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Steam 毎年恒例の『Steam Summer Sale』開催中、『CS:GO』が33%割引の「991円」に

Steam Summer Sale

毎年恒例の『Steam Summer Sale』がアメリカ時間の2017年6月22日~7月5日にかけて開催されます。

Steam Summer Sale

『Steam Summer Sale』では、『Steam』プラットフォーム上で販売されているゲーム、ビデオ、ソフトウェアといった様々な製品が、7月5日までの13日、大幅な割引率で購入可能となります。

今年はセールと連動したクエストを完了することでシールを集め、その結果に応じて特典がもらえるシールブック企画が実施されています。

当サイトがメインに紹介するタイトルの一つである『Counter-Strike: Global Offensive』は、33%割引で購入可能となっています。

Counter-Strike: Global Offensive

販売ページ

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関連ニュース

Steam 『Steamウィンターセール』がスタート、CS:GOが33%割引の991円、Dota 2は無料

Steamウィンターセール

毎年冬の恒例『Steam Winter Sale(Steamウィンターセール)』がスタートしました。

『Steamウィンターセール』がスタート

『Steamウィンターセール』では、『Steam』上のさまざまゲームが大幅に割引されて購入可能となります。

STEAM アワード

今年は、複数のカテゴリのゲームを対象に受賞タイトルを決定する『STEAM アワード』も開催。
『Steam オータムセール』で実施されたコミュニティ投票によって選出されたゲームを対象に改めて投票を行ない、優勝作品を決定します。全受賞作品の発表は2017年1月1日の発表が予定されています。

カテゴリー

  • 受賞前からいいゲームだと思っていたで賞
  • 時を超えたで賞
  • あと 5 分だけのつもりだったで賞
  • うぉぉぉぁぁぁぁ、マジか! で賞
  • ゲームの中のゲームで賞
  • 泣いてるんじゃない、目に何かが入っただけで賞
  • 家畜をうまく使ったで賞

投票は以下のぺージから行なうことが出来ます。

CS:GOが1,480円→991円で発売中

今年の『eSports Industry Awards 2016』にて「eスポーツゲーム・オブ・ザ・イヤー」を獲得したCS:GOが定価「1,480円」から「33%」割引の「991円」で発売中です。

毎月1,000万人近くがプレーし、世界大会もほぼ毎月のように開催される非常に開催され、試合の見せ方もかなり工夫されてきており観戦しているだけでもかなり楽しむことが出来ます。

購入・詳細ページ
Counter-Strike: Global Offensive (1,480円→991円)

Dota 2の大型アップデート7.0リリース、大幅に遊びやすくなり引き続き無料

『Dota 2』は今回の『Steamウィンターセール』と特に関係ありませんが、非常にオススメなタイトルなのでオマケで紹介させていただきました。

基本無料で世界大会も多数開催されるMOBAタイトル『Dota 2』は、今月にゲームバランスを大幅に調整した「7.00」アップデートがリリースされ圧倒的に遊びやすくなりました。ウィンターセールでボタンをポチポチと押す流れで、『Dota 2』もぜひダウンロードを。

ダウンロード

様々なセール対象タイトルについては、Steamサイトをチェックして確認してください。

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関連ニュース

Steam Steam機能を利用した賭けサイト『csgolounge』と『dota2lounge』が機能を停止へ、システムを改善してサービス継続の意向

Steam

Valveによるギャンブルサイトへの警告を受け、スキン賭けサイト『csgolounge』と『dota2lounge』が機能の停止について公式コメントを発表しました。

スキン賭けサイト『csgolounge』と『dota2lounge』が機能を停止へ

2016年7月末、ValveはSteamのAPIを通じてゲーム内アイテムを賭けのチップとしてサービスを行なう23のギャンブルサイトに警告文を送付し、対応を求めてきました。

この警告を受けて、大手サイトの『csgolounge』と『dota2lounge』が公式コメントを掲載ししました

csgolounge、dota2loungeコミュニティのみなさまへ

本日、仮想アイテムのベッティング機能提供を終了したことを発表いたします。ベットするために仮想スキンやアイテムをサイトにディポジットすることはもう出来ません。

現在、私たちはアイテムの取り下げに関する取り組みを行なっています。このトピックが更新されるまでお待ちください。

ラウンジは、間もなくリリース予定の新機能を伴うeスポーツのエンターテインメントおよび情報プラットフォームとして継続していきます。

CSGOLounge & Dota2Lounge創設者 Borewik、Loungesチーム

継続・閉鎖、ギャンブルサイトの対応は様々

今回の『csgolounge』以外にも各サイトはそれぞれの対応を表明しています。
問題の無い形にシステムを改善して継続を発表するサイト、これを機会に閉鎖となったサイトなど対応は様々です。

ギャンブルサイトの存在は、ポジティブな面をみれば今回の『csgolounge』と『dota2lounge』のような試合結果を予想して賭けを行なうサイトの存在により、各試合の注目度がアップしたり、Steam内で流通するアイテムの流通が活発化などが挙げられます。これらが、CS:GOのプレー人口を増加させた要因の一つとなっていることは間違いないでしょう。

一方、未成年が両親の了解を得ず課金をして賭けに参加し損害を出したり、不正に報酬を得ることを目的とした八百長試合の実施、賭けの対象となったチームが負けた場合に所属選手に対しSNSやストリーミング配信を通じて罵詈雑言が浴びせられるといった様々な問題も発生しています。

『Counter-Strike: Global Offensive』や『Dota 2』は、公式なサービスとして一部世界大会を対象に試合結果予想、出場選手の成績と自分が組み合わせた仮想チームを組み合わせてスコアを競い合うファンタシーゲームの提供を通じてゲーム内ポイントやアイテムが手に入る仕組みを用意しています。

これらの仕組みは、掛け金の上限がある程度常識的なところで制限されているため、サードパーティが提供するサービスよりも安全に楽しむことが出来ます。また、参加にはゲーム内アイテムの購入が必要で、それらの売上の一部は大会の賞金や、チーム・選手に配分が行なわれるため、このような公式なサービスが人気となった方が良いのは間違いないでしょう。

今後、継続を計画しているサービスがどのような改善をしていくかはわかりませんが、安全性を担保した仕組みを用意していくことに期待したいところです。

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Steam ValveがSteamのゲーム内アイテムを使用した23の規約違反ギャンブルサイトに警告文を送付、サービス停止を迫る

Steam

ValveがSteamの利用規約に反する23のギャンブルサイトに警告文を送付し、その内容が明らかにされました。

ValveがSteamの23の規約違反ギャンブルサイトに警告文を送付

先週、ValveはSteam公式ニュースを通じて下記の通りギャンブルサイトに関する公式コメントを発表しました。

上記には、SteamのAPIを使ってギャンブルサイトを構築し運営することは「Steam利用規約」違反である他、Valveはそれらのサイトと金銭的なやり取りはないこと、然るべき対処をしていくことが記載されています。

そして今回、「CSGOBig」というサイトがValveから受け取ったという警告文を公開。こちらにより、23サイトが警告の対象となり、この文章を受け取っていることが明らかとなりました。

from Valve

こちらによると、「Steam利用規約」ではSteamのコンテンツを商用目的で利用することを禁止しており、ギャンブルサイトはこれに違反するために警告文を受け取ってから10日以内に問題のある利用を停止するよう警告されています。
従わない場合は、関連する全ての関連アカウントを強制停止すると記載されていました。

今回警告を受け取った「CSGOBig」は一時的に閉鎖するものの、改めてサイトのサービスを継続する方針を発表していました。

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Steam ValveがSteamのゲーム内アイテムを使用したギャンブルサイト問題に公式サイトで言及

Steam

ValveのErik Johnson氏がSteamのゲーム内アイテムを使用したギャンブルサイト問題に公式サイトで言及しました。

ValveがSteam APIを利用したギャブルサイトに警告を開始

Steam APIを利用し「CS:GO」や「Dota 2」などのゲーム内アイテムをチップとして試合予想、ミニゲームなどを行ないその結果に応じてアイテムが払い戻されるギャンブルサイトが人気となっています。

Steamには「Steamコミュニティマーケット」というアイテムを取り扱う仕組みがあり、こちらではアイテムごとにレア度や需要に応じて値段が設定されています。ギャンブルサイトでは、その価格を元にアイテムをチップとしてギャンブルを成立させているというわけです。

これらのサイトを通じて、若者がギャンブルにのめり込み高額なお金を使ったり、試合結果予想サイトで勝つためにプロ選手による八百長が行なわれるなど様々な問題が発生。Valveがこのことを放置しているのではないかと問題視されるようになり、今回、ValveのErik Johnson氏がSteam 公式サイトにて現状や今後の対応について言及しました。

投稿の内容

  • Steam Tradingシステムを公開してから、この機能を利用したギャンブルサイトが登場するようになった
  • Valveはこれらのサイトとビジネス的な関わりは無く、収益の分配を得たりしている事実はない
  • Valveはギャンブルサイトを通じて得たアイテムを現金化する方法を提供していない (Steamウォレット内に入ったお金を引き出すことは出来ない)
  • OpenID APIとSteam APIを使ってギャンブルサイトを構築することはSteamのユーザー利用規約に反している
  • Valveはギャンブルサイトにサイトを停止するよう警告を開始している
  • 必要があればさらなる厳格な対応を行なっていく

Valveの警告によって、早速閉鎖を発表したサイトもあります。

CSGODoublers

eスポーツシーンにおいては、さきの八百長の他にも負けチームにベットしたユーザーが選手のSNSやストリーミング配信で罵詈雑言のコメントを浴びせ選手が激怒するといったことも起きています。

問題視されているギャンブルサイトが一掃される結果となるのでしょうか。

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Steam 「Steam Summer Picnic Sale」が2016年7月5日(火)まで開催、CS:GOが半額の740円発売中

Steam Summer Picnic Sale

夏のSteam恒例セール「Steam Summer Picnic Sale」がスタートしました。

Steam Summer Picnic Sale

「Steam Summer Picnic Sale」では、ゲーム、ビデオ、ソフトウェアなどSteam上で販売されている様々な製品を大幅な割引率で購入できる特別セールです。

日替わりセールやSteamトレーディングカードと連動した企画も実施され、日本時間の2016年7月5日(火)2時までセールが継続されます。

当サイトが主に紹介している『Counter-Strike: Global Offensive』は50%オフの740円で発売中となっていました。

サマーセールの対象アイテムは下記からチェックして下さい。

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Steam Steamにて冬のセール『Steam Winter Sale』がスタート、9,600タイトル以上が割引販売に

Steam Winter Sale

Steamにて冬のセール『Steam Winter Sale』がスタートとなりました。

Steam Winter Sale

『Steam Winter Sale』は、太平洋標準時の2016年1月4日(月)10時まで実施されます。
※日本時間の1/5(火)3時まで

セール期間中は様々な9,600を超えるゲームが大幅な値引きで販売される他、『Steam Winter Sale』限定となる「Steam Trading Card」の提供、日替わりマンガコンテンツの展開などが実施されます。

気になるタイトルが割引となっているか、『Steam』のWebサイトにアクセスしてチェックしてみてくださいる

オススメ

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Steam オータムセール「Steam Exploration Sale」がスタート、CS:GOが半額の740円で販売中

Steam Exploration Sale

Steamにて秋セール「Steam Exploration Sale」がスタートしています。

Steam Exploration Sale (Steam探索セール)

今回のセールは「Steam Exploration Sale」(Steam探索セール)と題されており、太平洋時間の12月1日(火)10時まで(日本時間)の期間に実施となります。

Steam上の「8521本」ものゲームが割引の対象となっており、中には90%を超える割引が行なわれているタイトルも存在します。

現在、最も競技シーンで注目されるFPSタイトルといえる『Counter-Strike: Global Offensive』は、50%オフの740円で販売中です。

CS:GO

Counter-Strike: Global Offensive

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Steam ValveがSteamゲームの新たな返金制度を発表、購入から14日以内、プレー2時間以内のゲームが返金の対象に

Steam

ValveがSteamの新たな返金制度を発表しました。

Steam Refunds(返金)

Steamで購入したゲームやアプリケーションに対し、利用しているPCのスペックが不足していたり、好みではない内容であった場合に、購入から14日以内、プレー時間が2時以下の場合に返金の申請が可能となりました。

審査によって条件を満たしていると判断された場合、1週間以内にゲームの購入金額が購入時の方法に応じて返金されます(何らかの原因で元の方法で返金できない場合はSteamウォレットに返金)。

この仕組みは、ユーザーがゲーム購入時のリスクを軽減するために採用されたものです。そのため、ゲームを無料でトライアルする目的で返金の申請をしていた場合、異なる意図であると判断され返金が行なわれない場合があります。

ユーザーにとってはありがたい仕組みではありますが、ゲーム開発者やパブリッシャーは、ゲームが購入されてから14日は返金される可能性があるため、これまでよりも収益化が難しくなることが考えられます。

『Steam Refunds(返金)』の詳細については、下記の解説ページをご確認下さい。

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Steam 日本のゲーム開発スタジオが手がけるTPS『GOCCO OF WAR』がSteam Greenlightにチャレンジ中

GOCCO OF WAR

日本のゲーム開発スタジオpeakvoxが手がけるTPS『GOCCO OF WAR』がSteam Greenlightにチャレンジ中です。

GOCCO OF WAR

『GOCCO OF WAR』は、フィギュアのようなキャラクター達を操作して楽しむオリジナルエンジンを採用したコミカルなTPSです。

Steamでのゲーム販売を目指し今月から「Steam Greenlight」に掲載中です。

Steam Greenlight とは?
Steam Greenlight は新たにSteam上にリリースされるゲームを決定するため、コミュニティの協力を借りるシステムです。開発者は自身のゲームについての情報やスクリーンショット、ムービーを投稿し、Steam で販売されるゲームとして選ばれるのに必要なコミュニティの支援を求めます。Steam Greenlight はまた、開発者が将来の顧客からフィードバックを得て開発途上のゲーム周りに活発なコミュニティを形成させるのに役立ちます。

「Steam Greenlight」での掲載期限は無制限ですが、2015年1月を期限とし追い込みをかけている状況とのこと。
トレーラー等を見て興味が沸いた方は、下記のSteam Greenlightページで「いいね!」をするなどしてゲームを応援してみてください。

特徴

  • ストーリー進行のためのシナリオクエスト、コスチューム素材を集めるためのミッションクエスト
  • さまざまなテーマのフィールドといくつかの難易度設定
  • クエストはタイムリミット制、エリア内の敵グループを倒すことでタイムボーナス
  • 多種多様のコスチュームでアバターの見た目をカスタマイズ
  • 武器のバリエーション、クエストボスのバリエーション
  • シナリオを追うシングルプレイ、4人までの協力マルチプレイ
  • オンラインロビーでは、他プレイヤーとジェスチャーやチャットで交流
  • 1つのロビーには30人以上収容、フレンドのいるロビーへの移動も可能
  • 敵を倒してレベルアップ、スキルのアンロックといった育成要素
  • 素材を合成してコスチュームを作成、アビリティを付加や強化要素
  • エイムの自動補正機能、カメラ操作の簡略化など、シューター初心者も快適にプレイ

トレーラー

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