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PC・ゲーミングデバイス SteelSeriesが独自光学センサー「TrueMove1」を搭載するゲーミングマウス『Rival 110』を10/26(木)より国内販売開始

rival110

『SteelSeries』の最新ゲーミングマウス『Rival 110』が、2017年10月26日(木)より日本国内で販売開始となります。

Rival 110

『Rival 110』は、SteelSeriesがPixArt社と共同開発した「TrueMove1」オプティカルセンサーが搭載するゲーミングマウスです。

「TrueMove1」はマウスの動きとゲーム内のマウスカーソルを「1対1」で正確に動作させることを可能とし、ゲーマーに超精密なコントロールを提供します。

スペック

  • センサー: TrueMove 1
  • CPI: 200 - 7,200
  • 最大トラッキング: 240 IPS
  • 最大加速度: 30g
  • クリック耐久性: 3,000万クリック
  • デザイン: 一体型
  • ポーリングレート: 1000hz, 1ms
  • 形状: 右きき用のユニバーサルデザイン
  • 32ビットARMプロセッサ: 搭載無し
  • 価格: $39.99 ($59.99)
  • 統合ソフトウェア「SteelSeries Engine」を通じて様々なイルミネーションエフェクト、マウス設定が可能
  • サイズ: 縦120.6mm×横58-68mm×高さ38.12mm
  • 重量: 87.5g

製品価格は5,600円で、日本国内のSteelSeries製品取り扱い点および公式オンラインショップで購入可能となります。

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PC・ゲーミングデバイス 『SteelSeries』が新開発のメンブレンスイッチを採用するゲーミングキーボード『Apex 150』を発表

apex150

『SteelSeries』が新開発のメンブレンスイッチを採用するゲーミングキーボード『Apex 150』を発表しました。

SteelSeries Apex 150

『SteelSeries Apex 150』は、新開発された「SteelSeries Quick Tension Switch」を採用するメンブレン式のゲーミングキーボードです。

新開発のキースイッチは、キーと悪チュエーションポイントの距離を近づけることによる極めて素早い入力、静かな打鍵感、2000万回のクリック耐久性、耐水性などを特徴としています。

24キーロールオーバー、アンチゴースティング、5つのゾーンにわかれたRGBイルミネーション、「Apex M750」から採用されたゲーマー向けのコミュニケーションツール「Discord」との連携なども特徴となっています。

機能紹介ムービー

『SteelSeries Apex 150』は、SteelSeriesの公式オンラインショップにて$49.99で販売が開始されています。日本国内での販売は現状で未定とのことでした。

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PC・ゲーミングデバイス SteelSeriesがゲーミングマウス『Rival 110』を発表、独自の「TrueMove1」オプティカルセンサーを搭載

rival110

SteelSeriesが最新ゲーミングマウス『Rival 110』を発表しました。

Rival 110

『Rival 110』は、SteelSeriesがPixArt社と共同開発した「TrueMove1」オプティカルセンサーが搭載するゲーミングマウスです。

「TrueMove1」は低遅延・高速反応による自然なマウス挙動、マウスの動きとゲーム内のマウスカーソルを「1対1」で動作させることを可能とします。

SteelSeriesは製品のグレードに応じてナンバリングを変えており、「TrueMove3」センサーを搭載した『Rival 310』『Sensei 310』に続き、今回は『Rival 110』となっています。おそらく、「TrueMove」センサーを搭載しているのは「X10」系で、『Rival 110』はその中で最も下位にあたるエントリー向けモデルとなります。

Jason Christian氏のコメント (SteelSeries Category Manager for Mice & Keyboards)

我々は、SteelSeries 独自のセンサーである TrueMove シリーズを展開し、Rival 110 にTrueMove1 が搭載されることによって、センサートラッキングのテクノロジーを革新し続けています。このマウスは、esports 用と言えるトゥルー 1 to 1 トラッキングを、小型の形状と手頃な価格で、ゲーマーが体験することができる初めてのマウスとなるでしょう。

スペック

※()内はRival 310のデータ

  • センサー: TrueMove 1 (TrueMove 3)
  • CPI: 200 - 7,200 (100 - 12,000)
  • 最大トラッキング: 240 IPS, 30g (350 IPS, 50g)
  • クリック耐久性: 3,000万クリック (5,000万クリック)
  • デザイン: 一体型 (セパレート型)
  • 形状: 右きき用のユニバーサルデザイン (右きき用のエルゴノミックデザイン)
  • 32ビットARMプロセッサ: 搭載無し (あり)
  • 価格: $39.99 ($59.99)
  • サイズ: 縦120.6mm×横58-68mm×高さ38.12mm (縦127.6mm×横57.16-70.1mm×高さ14.98mm)
  • 重量: 87.5g(88.3g)

この製品は日本でも発売が予定されていますが、価格や発売日は改めての発表になるとのことです。

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PC・ゲーミングデバイス SteelSeriesの最新ゲーミングマウス「Sensei 310」「Rival 310」が9/7(木)より国内販売開始

steelseries-mice

独自センサーを搭載する『SteelSeries』の最新ゲーミングマウス「Sensei 310」「Rival 310」の国内展開情報が発表されました。

ゲーミングマウス「Sensei 310」「Rival 310」が9/7(木)より国内販売開始

各マウスはそれぞれ「Sensei 310」が左右対称型デザイン、「Rival 310」が右きき用デザインで、SteelSeriesがPixArt社と共同開発した「TrueMove3」オプティカルセンサーが搭載されています。

「TrueMove3」は12,000 CPI、350IPS の性能を誇ると共に、低遅延・高速反応による自然なマウス挙動、マウスの動きとゲーム内のマウスカーソルを「1対1」で動作させることを可能としており、他社製マウスと比較して非常に安定した動作をするというデータが公開されています

両製品とも、価格は8,500円(税別)で9月7日より『SteelSeries』公式オンラインショップと国内の『SteelSeries』製品取り扱い店にて販売が開始されます。

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PC・ゲーミングデバイス SteelSeriesが「究極のeスポーツキーボード」を謳う『Apex M750』を発表、新開発のQX2スイッチを搭載

apex-m750

SteelSeriesが現状の最上位モデルとなるゲーミングキーボード『Apex M750』を発表しました。

SteelSeriesがゲーミングキーボード『Apex M750』を発表

『Apex M750』は新開発の「SteelSeries QX2 Switch」や、耐久性、安定性、滑らかでモダンな見た目を実現するために航空宇宙産業で使用されるアルミコアを採用したゲーミングキーボードです。

「SteelSeries QX2 Switch」はスイッチが反応するアクチュエーションポイント2mm、キーストローク4mm、押下荷重45g、クリック寿命5000万回、キー個別のLED発光などが特徴となっています。

Ultra-Fast Mechanical Switches

製品の価格は149.99ドルで、現在はSteelSeries.comでの直販のみとなっています。

LED発光機能にフォーカスした『Apex M750』

これまでのApexシリーズは単色またはエリア別の発光にのみ対応していましたが、「SteelSeries QX2 Switch」の採用により個別のLED発光が可能となりました。

『Apex M750』は発売と同時にリリースが予定されている設定ソフトウェア「SteelSeries Engine」の最新バージョンに対応しており、ゲーマー向けのコミュニケーションツール「Discord」と連携して、「Discord」から送られてくる返信等の通知をバイブレーションやLED発光で受け取るといったことが可能です。

steelseries-discord

また、「SteelSeries Engine」の新機能として提供される「ImageSync」によって、gifアニメーションをアップロードすることでLEDのカスタムイルミネーションエフェクトに変換させたり、「Audio Visualizer」を使用することで音楽とLEDエフェクトを連動させることが出来ます。

公式サイトに「ultimate esports keyboard(究極のeスポーツキーボード)」と表記されている今回のキーボードは、上記のような「LEDイルミネーションがすごいことになる」という点に最も説明が割かれていました。以下の動画でもその点について確認することが出来ます。

過去にはLED発光マウスパッドをめぐり『Razer』から批判も

最近のSteelSeriesは今回の『Apex M750』が明らかにそうですが、『LED』を光らせることにとても注力している印象を受けます。

4月に発表された光るゲーミングマウスパッド『QcK Prism』は、『Razer』の『Razer FireFly』に酷似しているとしてRazerのCEOから批判されました。

「LEDが光ること」は「eスポーツで勝利すること」に全く関係がありませんが、LED発光機能の有無で売上に大きな差が出るのはいまや周知の事実となっており、マーケティング的には非常に正しい判断であることは間違いないでしょう。ただ、「究極のeスポーツキーボード」と言っておきながら一番の売りがLED発光の充実、というのはこれまでの『SteelSeries』からすると、やはりらしくないのではと思ってしまいます。

Ehtisham Rabbani氏のコメント (SteelSeries, CEO)

ゲーマーの皆さんは、キーボードに関して、強く、率直な意見を持っています。キーボードのマーケットは、スイッチ、機能、素材において、様々なオプションを持った数多くの製品がひしめいていますが、現行のキーボードは、常に何らかの妥協があります。それこそが、APEX M750 が、比類なき製品となっている理由です。

我々は、APEX M750 のいかなる点においても妥協することなく、この『コンプリートパッケージ』を提供したいと思います。また、新たなキーボードのローンチと同時に、Discord アプリや ImageSync といった、このマーケット初のSteelSeries Engine の新機能をゲーマーの皆さんにお届けできることを誇りに思います。

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PC・ゲーミングデバイス SteelSeriesが新型マウス「Sensei 310」「Rival 310」を発表、PixArtと共同開発のeスポーツ向けセンサーを独占搭載

steelseries-mice

『SteelSeries』が新型マウス「Sensei 310」「Rival 310」を発表しました。

新型マウス「Sensei 310」「Rival 310」発表

今回発表されたのは左右対称型デザインの「Sensei 310」、右きき用デザインの「Rival 310」には、SteelSeriesがPixArt社と共同開発した「TrueMove3」オプティカルセンサーが搭載されています。

「TrueMove3」は12,000 CPI、350IPS の性能を誇ると共に、低遅延・高速反応による自然なマウス挙動、マウスの動きとゲーム内のマウスカーソルを「1対1」で動作させることを可能としています。

公式サイトには、「Sensei 310」「Rival 310」と「Razer DeathAdder Elite」「Logitech G403」「ZOWIE FK1」のセンサー安定性をマウスパッド「SteelSries QcK」の上で800CPI、ポーリングレート1000Hzの設定でのテストしたデータが掲載されていました。

steelseries-data

「TrueMove3」を搭載した「SteelSeries」マウスが群を抜いた結果となったことが示されています。

Syed "SumaiL" Hassan選手のコメント (Evli Genius, Dota2部門所属)

私の勝利は、最高のプレイヤーになるための懸命な努力によるものです。しかし、勝ち続けるためには、そのためのギアが必要です。すなわち『使っていることさえ忘れてしまうようなマウス』です。それこそ、我々がプレイヤーとして求めているものであり、我々のペースとマッチして、我々の身体の一部のような感覚で使えるギアです。私はSensei 310 のプロトタイプを今年の初めから大会で使用して、勝ち続け、今、Sensei 310 は私のマウスとなっています。いずれこのマウスを使い終える時、その時に私は莫大な賞金を手にしていることでしょう。

Ehtisham Rabbani氏のコメント (SteelSeries CEO)

SteelSeries は、世界初にして真のesports 用センサーをローンチします。我々のブランドは過去15 年以上に渡り、esports のプロプレイヤーが大会で勝利することをサポートしながらブランドを築き上げて来ました。
これまでのesports トーナメントにおいて、SteelSeries の製品が他のいかなるブランドよりも、多くの賞金を手にしてきたと自負しています。我々は既成概念に囚われず、esports プロプレイヤーのパフォーマンスを向上させることにフォーカスすることで、こうした成果を上げてきました。そして、新たなTrueMove センサーの登場です。

製品はいまのところ、SteelSries.com上での独占販売、価格は共に$69.99となっていました。
日本でも発売が予定されているそうですが、詳細については今の所未定とのことです。

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PC・ゲーミングデバイス 『SteelSeries』の新ゲーミングマウスパッド『QcK Limited』や『CS:GO』コラボモデルが7/7(金)より国内販売開始

『SteelSeries』がゲーミングデバイス4製品を2017年7月7日(金)より国内販売することを発表しました。

『SteelSeries』のゲーミングデバイス4種類が国内販売決定

7月7日(金)より国内に登場するのは、『SteelSeries』の定番ゲーミングマウスパッド『QQcK』シリーズの新ラインナップ『QcK+ Limited』と『QcK Limited』。表面には光学式・レーザーどちらのセンサーを搭載したマウスでも正確にトラッキングする新たなマクロファイバー素材を採用した他、マウスパッドのフチにステッチ加工が追加され、ほつれの防止や耐久性の向上が図られています。

QcK Limited

また、『Counter-Strike: Global Offensive』に登場するゲーム内アイテムのデザインを採用したコラボモデル・ゲーミングマウス『Rival 300 CS:GO Hyper Beast Edition』とゲーミングマウスパッド『QcK+ Hyper Beast Edition』も発売となります。

Rival 300 CS:GO Hyper Beast Edition

QcK+ Hyper Beast Edition

これらは、公式オンラインショップおよびSteelSeries製品取り扱い店での取り扱いで販売されます。CS:GOコラボモデルの方は、一部の店舗限定となります。

価格

  • Qck Limited: 2,580 円(税別)
  • QcK+ Limited: 3,280 円(税別)
  • Rival 300 CS:GO Hyper Beast Edition 8,400 円(税別)
  • QcK+ Hyper Beast Edition 2,580 円(税別)

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  • プレスリリース

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PC・ゲーミングデバイス 『SteelSeries』が世界初を謳う両面仕様の光るゲーミングマウスパッド『QcK Prism』を発表

QcK Prism

『SteelSeries』が両面仕様の光るゲーミングマウスパッド『QcK Prism』を発表しました。

SteelSeries QcK Prism

『SteelSeries QcK Prism』はLEDライトを搭載した土台に、「布」「プラスチック」の両面仕様となるサーフェスを自分の好みに合わせてセット可能なゲーミングマウスパッドです。

公式サイトでは「The world's 1st dual-surface RGB mousepad(世界初となる両面仕様の光るゲーミングマウスパッド)」と紹介されていました。

こちらの製品は、ライバルブランドである『Razer』が2015年5月に発売した『Razer FireFly』と似たような感じだなというのが第一印象でしたが、公式サイトをみたところ下記のように堂々と比較画像が掲載されており驚きました。

SteelSeries QcK Prism vs. Razer FireFly

表面を2タイプから選べることやLEDを発光させるために必要なケーブルをサイドに配置する事でマウスのケーブルとクロスしない工夫が行なわれている他、LEDライトゾーンが独立している点で優れているとのことです。

サイズは縦292.4mm×横356.71mm×厚さ8.68mmで、価格は74.99ユーロ(約9,096円)となっています。

他社の後発となる製品を公式サイトで比較紹介した上に、eスポーツ向けのデバイスとしてあまり需要があるとも思えないものが出してきて、「SteelSeriesどうしちゃったんだろう」というのがこのマウスパッド発表に対する率直な気持ちです。

SteelSeriesの公式サイトには、自身のブランドについて以下のように説明されていました。

We are gaming
SteelSeriesは、eSportsと世界中のコアゲーマーのためにデザインされた、
画期的な新製品を生み出すことで、ゲーミング業界に刺激を与え続けています。

https://jp.steelseries.com/about

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PC・ゲーミングデバイス 『SteelSeries』が新たなヘッドセットシリーズ「Arctis」を2/24(金)より3タイプ同時に国内販売開始

steelseries

『SteelSeries』が新たなヘッドセットシリーズ「Arctis」が、2017年2月24日(金)より国内販売開始となります。

SteelSeries Arctis

「Arctis」シリーズは「Arctis 3」「Arctis 5」「Arctis 7」の3タイプ同時展開となるゲーマー向けのヘッドセットです。

スピーカードライバは300ドルクラスのヘッドセットに使用されるパワフルで歪みのないものを採用し、7.1chサラウンドに対応。マイクはSteelSeries独自の双指向性ノイズキャンセリングマイクで、これらは3製品共通となります。

異なるのは、アナログ・USB・無線といった接続方式や、サラウンドシステムなどで、下記のようになっています。

Ehtisham Rabbani氏のコメント (SteelSeries, CEO)

Arctis はゲーミングヘッドセットではありません。これはゲーマーのためのヘッドセットシリーズです。

新たなオーディオのラインナップにアプローチするに当たり、我々のユーザーの真の姿をしっかりと捉え、皆さんが本当に求めているものを新たに見つめ直しました。

多くの(ゲーミング)ブランドは意味のないスペック競争と多くのお金を消費させるためのオプションによって、長きに渡りゲーマーを混乱させています。Arctis はその状況を変えるのです。

『SteelSeries』はCEOのコメントにもあるとおり、「Arctis」をこれまでのゲーミングヘッドセットとは異なる製品と位置づけており、YouTubeに関連の動画を多数アップするなどしてその魅力をアピールしています。

各製品の詳細については、下記から日本語の製品ページより見ることができます。

日本語製品ページ

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PC・ゲーミングデバイス ゲーミングマウスパッド『SteelSeries QcK』に新素材・デザイン・ステッチ加工を採用した新モデル『QcK Limited』が登場

QcK Limited

『SteelSeries』の定番ゲーミングマウスパッドSteelSeries QcK』シリーズに新たなモデル『QcK Limited』『QcK+ Limited』が登場しました

ゲーミングマウスパッド SteelSeries QcK Limited & QcK+ Limited

『SteelSeries QcK』の通常モデルは黒一色にStelSeriesのロゴが入ったシンプルなデザインですが、新たな『SteelSeries QcK Limited』と『SteelSeries QcK+ Limited』には特徴的なデザインが施されています。

表面には光学式・レーザーどちらのセンサーを搭載したマウスでも正確にトラッキングする新たなマクロファイバー素材を採用した他、マウスパッドのフチにステッチ加工が追加され、ほつれの防止や耐久性の向上が図られています。

QcK Limited

Jason Christian氏のコメント (SteelSeries Category Manager)

素晴らしいゲーミングマウスパッドは、1 ピクセルのズレもない正確な精度、快適性、安定性、長期間の使用にも耐える耐久性を備えています。我々は様々な専門家、ゲーマー、ファンへの聞き取りを行いましたが、新たな QcK Limited シリーズがいかなる環境においても不可欠な製品になるだろうと自信を持っています。

サイズ・価格

  • QcK Limited - 縦 270mm × 横 320mm × 厚さ 3mm、$19.99
  • QcK+ Limited - 縦 400mm × 横 450mm × 厚さ 3mm、$24.99

こちらの製品は日本でも取り扱いが予定されていますが、発売時期や価格については現状未定となっています。

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