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PC・ゲーミングデバイス 『SteelSeries』新開発のQX2スイッチを搭載するゲーミングキーボードの日本語配列版『Apex M750 JP』が12/7(木)に発売

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『SteelSeries』新開発のQX2スイッチを搭載するゲーミングキーボードの日本語配列版『Apex M750 JP』が12/7(木)に発売開始となります。

ゲーミングキーボード『Apex M750 JP』

『Apex M750 JP』は新開発の「SteelSeries QX2 Switch」や、耐久性、安定性、滑らかでモダンな見た目を実現するために航空宇宙産業で使用されるアルミコアを採用したゲーミングキーボードの日本語配列版です。

「SteelSeries QX2 Switch」はスイッチが反応するアクチュエーションポイント2mm、キーストローク4mm、押下荷重45g、クリック寿命5000万回、キー個別のLED発光などが特徴。

日本語版は108キー配列で、公式オンラインショップでの価格は19,500円(税別)。全国のSteelSeries製品取り扱い点やオンラインショップにて販売となります。

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PC・ゲーミングデバイス 『SteelSeries』の光るゲーミングマウスパッド『QcK Prism』が11/24(金)より国内販売開始

QcK Prism

『SteelSeries』が、両面仕様の光るゲーミングマウスパッド『QcK Prism』を11月24日(金)より国内販売すると発表しました。

QcK Prism

『SteelSeries QcK Prism』はLEDライトを搭載した土台に、「布」「プラスチック」の両面仕様となるサーフェスを自分の好みに合わせてセット可能なゲーミングマウスパッドです。

マウスパッドは、下記の通り最初は少量かつ一部店舗のみでの取り扱いとなります。

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PC・ゲーミングデバイス 『SteelSeries』が有線・Bluetooth接続による同時再生対応のゲーミングヘッドセット『Arctis 3 Bluetooth』を発表

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『SteelSeries』がニンテンドースイッチやコンソールゲームでの音声通話プレーに最適な、有線・Bluetooth接続による同時再生対応ののゲーミングヘッドセット『Arctis 3 Bluetooth』を発表しました。

Arctis 3 Bluetooth

『Arctis 3 Bluetooth』は、有線・Bluetooth同時接続による2音源再生に対応し、PC、Mac、PlayStation、Xbox、ニンテンドースイッチ、VRヘッドセット、スマートフォン等、様々なゲームデバイスに対応するゲーミングヘッドセットです。

2つのデバイスを同時再生させることにより快適なボイスチャットを実現

『Arctis 3 Bluetooth』の目玉である、有線・Bluetooth接続による同時再生機能を使うことにより、ヘッドセット一つだけで簡単にゲームとボイスチャットアプリを同時使用してプレーを楽しむことが可能となります。

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例1 ニンテンドースイッチ × ボイスチャットツール(スマートファンアプリ)

  • 有線: ニンテンドースイッチ
  • Bluetooth: スマートフォン (Nintendo Switch Onlineアプリ等)

例2 PlayStation 4 × Discord

  • 有線: PlayStation 4
  • Bluetooth: スマートフォン (Discord)

これまでは上記のようなことを行なおうと思った場合は片方をスピーカーから再生したり、別の再生デバイスを用意する必要がありました。

Brian Fallon 氏のコメント(SteelSeries Audio Category Manager)

この製品は、有線接続でゲームのサウンドを聞きながら、同時に Bluetooth のワイヤレス接続を使用できる、初めてのヘッドセットです。Bluetooth は、確かにモバイルデバイスにおいて、音声通話や音楽を聞く際に、驚くほど便利なものです。しかし多くのゲーマーは、Bluetooth がゲーム用には音声遅延が大きすぎるという事を知っています。それこそが、この製品が様々な用途に使用できる Bluetooth 接続に対応した、ゲーミング有線接続ヘッドセットである理由なのです。

Eros Resmini のコメント(Discord, CMO)

我々が、ゲーマーがしばしば、コンソールゲームと Discord 通話を同時に使用するために試行錯誤をしているのを目にしてきました。SteelSeries は Arctis 3 Bluetooth によって、このプロセスをとても簡単なものにしてしまい、より多くのゲーマーが友人と Discord を使えるようにしてくれました。

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今後モバイルゲームを使ったeスポーツ展開が増えていくことは間違いないので、『Arctis 3 Bluetooth』はチームコミュニケーションを円滑にしてくれるヘッドセットとして非常に期待出来るものになりそうです。

製品はグローバルの公式オンラインショップにて$149.99で発売開始となっています。
日本国内での販売ついてはいまのところ未定とのことでした。

他社の完全な後追いとなる光るゲーミングマウスパッド、「究極のゲーミングキーボード」を謳いながらも主な説明がLED発光機能に割かれているなど「SteelSeriesどうしちまったんだ」という展開も見せていたSteelSeriesですが、以降に登場してきた最新のゲーミングマウスや今回のヘッドセットは「eスポーツ」で力を発揮するこれぞSteelSeriesといえる製品になってきました。

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PC・ゲーミングデバイス SteelSeriesがテンキーレスのメカニカルゲーミングキーボード『APEX M750 TKL』を発表

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『SteelSeries』がテンキーレスのメカニカルゲーミングキーボード『APEX M750 TKL』を発表しました。

テンキーレスのメカニカルゲーミングキーボード『APEX M750 TKL』

『Apex M750』はSteelSeries独自開発のキースイッチ「SteelSeries QX2 Switch」や、高い耐久性と安定性を実現する航空宇宙産業で使用されるアルミコアにマット加工を採用した素材をボディに採用するゲーミングキーボードです。

「SteelSeries QX2 Switch」は、スイッチが反応するアクチュエーションポイント2mm、キーストローク4mm、押下荷重45g、クリック寿命5000万回、キー個別のLED発光などが特徴となっています。

先日『SteelSeries』と契約した『Quake Champions』世界2位の Netherlands Sander "Vo0" Kaasjager 選手は、プレースタイルと合わせてテンキーレス版の『APEX M750 TKL』を使用しているそうです。

Sander "Vo0" Kaasjager 選手 のコメント

私は、比較的ローセンシでプレイをしているため、出来る限りデスクの上を広く使う必要があります。ApexM750 TKL は、テンキーがないのはもちろんですが、ノーマルの M750 の素晴らしい点をすべて備えています。これでもう、キーボードに手をぶつける心配をしなくてもいいですね!

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APEX M750
APEX M750

APEX M750 TKL
APEX M750 TKL

画像を見ての通り『APEX M750 TKL』は『APEX M750』よりも8.4センチほどコンパクトなことから、マウスを動かす面をより多く取ることが出来ます。

製品は公式オンラインシュップで販売が開始されており、価格は$129.99となっていました。

日本での発売および日本語配列版の展開については、現状未定とのことです。

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Quake Champions 『SteelSeries』が『Quake Champions』プレーヤーVo0選手とスポンサー契約を締結

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ゲーミングデバイスブランド『SteelSeries』が、FPS Duelのレジェンド Netherlands Sander "Vo0" Kaasjager 選手とスポンサー契約を締結したと発表しています。

『SteelSeries』がレジェンドFPS Dueler、Vo0選手とスポンサー契約を締結

Netherlands Vo0選手は Painkilerで行なわれた2004年の『Cyberathlete Professional League』夏冬大会優勝、2005年『CPL World Tour』(Painkiller)準優勝、2005年の『Esports Player of the Year』を獲得した実績を持つ32歳のベテランFPS Dueler(1vs1)です。

Vo0選手実績

最近では『QuakeCon 2017』(QuakeChampions)におけるDuel部門で準優勝を成し遂げましたが、その実績を評価されスポンサー契約が実現しました。

SteelSeriesの公式発表によると、Vo0選手は機械工学士としての資格を有しておりエンジニアゲーマーとしての視点から製品開発にも取り組んでいくそうです。

Sander "Vo0" Kaasjager 選手のコメント

私はこれまでのキャリアを通じてSteelSeries製品を使用し続けています。SteelSeriesは競技環境において私が信頼出来る唯一のブランドです。今回の契約によりSteelSeries製品の革新を手助けし、ゲーマーたちに最も高性能なeスポーツデバイスをお届けすることが出来るのは非常に名誉なことです。

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PC・ゲーミングデバイス SteelSeriesが独自光学センサー「TrueMove1」を搭載するゲーミングマウス『Rival 110』を10/26(木)より国内販売開始

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『SteelSeries』の最新ゲーミングマウス『Rival 110』が、2017年10月26日(木)より日本国内で販売開始となります。

Rival 110

『Rival 110』は、SteelSeriesがPixArt社と共同開発した「TrueMove1」オプティカルセンサーが搭載するゲーミングマウスです。

「TrueMove1」はマウスの動きとゲーム内のマウスカーソルを「1対1」で正確に動作させることを可能とし、ゲーマーに超精密なコントロールを提供します。

スペック

  • センサー: TrueMove 1
  • CPI: 200 - 7,200
  • 最大トラッキング: 240 IPS
  • 最大加速度: 30g
  • クリック耐久性: 3,000万クリック
  • デザイン: 一体型
  • ポーリングレート: 1000hz, 1ms
  • 形状: 右きき用のユニバーサルデザイン
  • 32ビットARMプロセッサ: 搭載無し
  • 価格: $39.99 ($59.99)
  • 統合ソフトウェア「SteelSeries Engine」を通じて様々なイルミネーションエフェクト、マウス設定が可能
  • サイズ: 縦120.6mm×横58-68mm×高さ38.12mm
  • 重量: 87.5g

製品価格は5,600円で、日本国内のSteelSeries製品取り扱い点および公式オンラインショップで購入可能となります。

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PC・ゲーミングデバイス 『SteelSeries』が新開発のメンブレンスイッチを採用するゲーミングキーボード『Apex 150』を発表

apex150

『SteelSeries』が新開発のメンブレンスイッチを採用するゲーミングキーボード『Apex 150』を発表しました。

SteelSeries Apex 150

『SteelSeries Apex 150』は、新開発された「SteelSeries Quick Tension Switch」を採用するメンブレン式のゲーミングキーボードです。

新開発のキースイッチは、キーと悪チュエーションポイントの距離を近づけることによる極めて素早い入力、静かな打鍵感、2000万回のクリック耐久性、耐水性などを特徴としています。

24キーロールオーバー、アンチゴースティング、5つのゾーンにわかれたRGBイルミネーション、「Apex M750」から採用されたゲーマー向けのコミュニケーションツール「Discord」との連携なども特徴となっています。

機能紹介ムービー

『SteelSeries Apex 150』は、SteelSeriesの公式オンラインショップにて$49.99で販売が開始されています。日本国内での販売は現状で未定とのことでした。

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PC・ゲーミングデバイス SteelSeriesがゲーミングマウス『Rival 110』を発表、独自の「TrueMove1」オプティカルセンサーを搭載

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SteelSeriesが最新ゲーミングマウス『Rival 110』を発表しました。

Rival 110

『Rival 110』は、SteelSeriesがPixArt社と共同開発した「TrueMove1」オプティカルセンサーが搭載するゲーミングマウスです。

「TrueMove1」は低遅延・高速反応による自然なマウス挙動、マウスの動きとゲーム内のマウスカーソルを「1対1」で動作させることを可能とします。

SteelSeriesは製品のグレードに応じてナンバリングを変えており、「TrueMove3」センサーを搭載した『Rival 310』『Sensei 310』に続き、今回は『Rival 110』となっています。おそらく、「TrueMove」センサーを搭載しているのは「X10」系で、『Rival 110』はその中で最も下位にあたるエントリー向けモデルとなります。

Jason Christian氏のコメント (SteelSeries Category Manager for Mice & Keyboards)

我々は、SteelSeries 独自のセンサーである TrueMove シリーズを展開し、Rival 110 にTrueMove1 が搭載されることによって、センサートラッキングのテクノロジーを革新し続けています。このマウスは、esports 用と言えるトゥルー 1 to 1 トラッキングを、小型の形状と手頃な価格で、ゲーマーが体験することができる初めてのマウスとなるでしょう。

スペック

※()内はRival 310のデータ

  • センサー: TrueMove 1 (TrueMove 3)
  • CPI: 200 - 7,200 (100 - 12,000)
  • 最大トラッキング: 240 IPS, 30g (350 IPS, 50g)
  • クリック耐久性: 3,000万クリック (5,000万クリック)
  • デザイン: 一体型 (セパレート型)
  • 形状: 右きき用のユニバーサルデザイン (右きき用のエルゴノミックデザイン)
  • 32ビットARMプロセッサ: 搭載無し (あり)
  • 価格: $39.99 ($59.99)
  • サイズ: 縦120.6mm×横58-68mm×高さ38.12mm (縦127.6mm×横57.16-70.1mm×高さ14.98mm)
  • 重量: 87.5g(88.3g)

この製品は日本でも発売が予定されていますが、価格や発売日は改めての発表になるとのことです。

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PC・ゲーミングデバイス SteelSeriesの最新ゲーミングマウス「Sensei 310」「Rival 310」が9/7(木)より国内販売開始

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独自センサーを搭載する『SteelSeries』の最新ゲーミングマウス「Sensei 310」「Rival 310」の国内展開情報が発表されました。

ゲーミングマウス「Sensei 310」「Rival 310」が9/7(木)より国内販売開始

各マウスはそれぞれ「Sensei 310」が左右対称型デザイン、「Rival 310」が右きき用デザインで、SteelSeriesがPixArt社と共同開発した「TrueMove3」オプティカルセンサーが搭載されています。

「TrueMove3」は12,000 CPI、350IPS の性能を誇ると共に、低遅延・高速反応による自然なマウス挙動、マウスの動きとゲーム内のマウスカーソルを「1対1」で動作させることを可能としており、他社製マウスと比較して非常に安定した動作をするというデータが公開されています

両製品とも、価格は8,500円(税別)で9月7日より『SteelSeries』公式オンラインショップと国内の『SteelSeries』製品取り扱い店にて販売が開始されます。

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PC・ゲーミングデバイス SteelSeriesが「究極のeスポーツキーボード」を謳う『Apex M750』を発表、新開発のQX2スイッチを搭載

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SteelSeriesが現状の最上位モデルとなるゲーミングキーボード『Apex M750』を発表しました。

SteelSeriesがゲーミングキーボード『Apex M750』を発表

『Apex M750』は新開発の「SteelSeries QX2 Switch」や、耐久性、安定性、滑らかでモダンな見た目を実現するために航空宇宙産業で使用されるアルミコアを採用したゲーミングキーボードです。

「SteelSeries QX2 Switch」はスイッチが反応するアクチュエーションポイント2mm、キーストローク4mm、押下荷重45g、クリック寿命5000万回、キー個別のLED発光などが特徴となっています。

Ultra-Fast Mechanical Switches

製品の価格は149.99ドルで、現在はSteelSeries.comでの直販のみとなっています。

LED発光機能にフォーカスした『Apex M750』

これまでのApexシリーズは単色またはエリア別の発光にのみ対応していましたが、「SteelSeries QX2 Switch」の採用により個別のLED発光が可能となりました。

『Apex M750』は発売と同時にリリースが予定されている設定ソフトウェア「SteelSeries Engine」の最新バージョンに対応しており、ゲーマー向けのコミュニケーションツール「Discord」と連携して、「Discord」から送られてくる返信等の通知をバイブレーションやLED発光で受け取るといったことが可能です。

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また、「SteelSeries Engine」の新機能として提供される「ImageSync」によって、gifアニメーションをアップロードすることでLEDのカスタムイルミネーションエフェクトに変換させたり、「Audio Visualizer」を使用することで音楽とLEDエフェクトを連動させることが出来ます。

公式サイトに「ultimate esports keyboard(究極のeスポーツキーボード)」と表記されている今回のキーボードは、上記のような「LEDイルミネーションがすごいことになる」という点に最も説明が割かれていました。以下の動画でもその点について確認することが出来ます。

過去にはLED発光マウスパッドをめぐり『Razer』から批判も

最近のSteelSeriesは今回の『Apex M750』が明らかにそうですが、『LED』を光らせることにとても注力している印象を受けます。

4月に発表された光るゲーミングマウスパッド『QcK Prism』は、『Razer』の『Razer FireFly』に酷似しているとしてRazerのCEOから批判されました。

「LEDが光ること」は「eスポーツで勝利すること」に全く関係がありませんが、LED発光機能の有無で売上に大きな差が出るのはいまや周知の事実となっており、マーケティング的には非常に正しい判断であることは間違いないでしょう。ただ、「究極のeスポーツキーボード」と言っておきながら一番の売りがLED発光の充実、というのはこれまでの『SteelSeries』からすると、やはりらしくないのではと思ってしまいます。

Ehtisham Rabbani氏のコメント (SteelSeries, CEO)

ゲーマーの皆さんは、キーボードに関して、強く、率直な意見を持っています。キーボードのマーケットは、スイッチ、機能、素材において、様々なオプションを持った数多くの製品がひしめいていますが、現行のキーボードは、常に何らかの妥協があります。それこそが、APEX M750 が、比類なき製品となっている理由です。

我々は、APEX M750 のいかなる点においても妥協することなく、この『コンプリートパッケージ』を提供したいと思います。また、新たなキーボードのローンチと同時に、Discord アプリや ImageSync といった、このマーケット初のSteelSeries Engine の新機能をゲーマーの皆さんにお届けできることを誇りに思います。

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