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PC・ゲーミングデバイス 『BenQ』がゲーミングブランド『ZOWIE』の日本公式サイトをオープン

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『BenQ』がゲーミングブランド『ZOWIE』の日本公式サイトをオープンしました。

『ZOWIE』の日本公式サイトがオープン

日本公式サイトは、『ZOWIE』のグローバルサイトに準拠したデザイン・構成のまま、内容が日本語に置き換えられており英語が苦手という人でもZOWIE製品についてわかりやすく理解できるようになっています。

ニュースについては一部が抜けていますが、今後は日本語でZOWIEの最新情報を追うことが可能となりそうなのでファンや製品が気になるゲーマーにはこちらもうれしい展開と言えるでしょう。

日本語サイトは、下記よりアクセスすることが出来ます。

情報元

関連ニュース

negitaku Negitaku.org 15周年記念ゲーミングマウスパッド『ZOWIE G-SR』“電競元年”エディション当選者発表

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当サイトの15周年を記念する『ZOWIE』の限定ゲーミングマウスパッド プレゼントの当選者を発表いたします。

Negitaku.org × ZOWIE G-SR “電競元年”エディションモデル 当選者発表

今回はフォームに回答を入力するという少し面倒な応募方法としましたが、446件も回答をいただきました。内容については全て拝見させていただきました。様々なご意見ありがとうございます。

回答いただいた中から、20名の当選者を決定し登録いただいたTwitterにご連絡済みです。ご確認よろしくお願いいたします。

当選者

  1. Japan misshi - https://twitter.com/misshi347
  2. Japan いたちょう - https://twitter.com/i7ach0
  3. Japan Hollcraft - https://twitter.com/h0llcraft
  4. Japan Nassjas - https://twitter.com/Nassjas_cf
  5. Japan lapion - https://twitter.com/a_life_for_you
  6. Japan Norisen - https://twitter.com/n0risen
  7. Japan 熊餃子 - https://twitter.com/KumaGyoza
  8. Japan MatsuEila - https://twitter.com/tyunn_break
  9. Japan HIRAMEte0r - https://twitter.com/HIRAMEte0r
  10. Japan OooDa - https://twitter.com/OooDa
  11. Japan akimbo - https://twitter.com/akimboshi
  12. Japan xyun - https://twitter.com/xyunuyx
  13. Japan EROC - https://twitter.com/erocCSGO
  14. Japan desho - https://twitter.com/deshooooo
  15. Japan おいらがマサオ - https://twitter.com/MitigusaDouann
  16. Japan ITEYA - https://twitter.com/ITEYA
  17. Japan gizzard - https://twitter.com/nr_gizzard
  18. Japan oitaN - https://twitter.com/oitaN_JP
  19. Japan TMjpg - https://twitter.com/tmjpg
  20. Japan Chocorental - https://twitter.com/chocorental

『ZOWIE』の新たな展開が続く

今回のマウスパッドコラボ以外にも、『ZOWIE』の新たな日本展開が実施されています。

グローバルでは、気になる新マウスも発表されました。

現状、日本での発売はまだ未定となっています。
『ZOWIE』の最新情報はTwitterアカウント @ZOWIE_eSport_JPでチェックすることが出来ます。

当サイトでも紹介していきますのでよろしくお願いいたします。

関連ニュース

Counter-Strike: Global Offensive 『ZOWIE』が東京で製品体験会を開催、CS:GOの「ピーク」挙動を明瞭に視認可能な最新ゲーミングモニタ搭載『DyAc』機能等を直接紹介

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『BenQ』のゲーミングブランド『ZOWIE』主催の製品体験会『ZOWIE Experience Tour Tokyo』が10/28(土)に開催されました。

ZOWIE Experience Tour Tokyo

『ZOWIE Experience Tour Tokyo』は、日本で初となる『ZOWIE』主催のファン向けイベントとして、東京・高輪台にオープンしたばかりの『JCG Studio』で実施されました。

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イベントには、事前登録者から選ばれた約10名のゲーマーと、台湾ZOWIE、BenQ Japanのスタッフが参加。『ZOWIE』製品の機能や特徴についてスタッフが説明・質問対応した他、さまざま製品を実際に使用してゲームプレーをするといったことが可能となっていました。

以下では、本日行なわれた体験会1回目の様子を紹介します。

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ゲーミングマウス全種から好きなものを選んで使用可能。先日発表された『ZOWIE EC-B』シリーズは残念ながらありませんでした。

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最新のゲーミングディスプレイ『XL2546』、最新キーボード『CELERITAS II』、オーディオシステテム『VITAL』など、高価でなかなか体験できない『ZOWIE』製品を存分に試用可能

最新モニタ『DyAc』機能のすごさを体験、CS:GOの「ピーク」挙動がクッキリ視認可能

今回のイベントで『ZOWIE』が全参加者向けに唯一行なったデモが、ゲーミングモニタ『XL2546』に搭載されている『DyAc』 (Dynamic Accuracy) 技術の紹介でした。

おそらく、この説明に力を入れたのは、「すごい技術だけどパッと見たところではあまりそれが伝わらない」ためで、こういった機会なので「直接して良さをわかってもらおう」ということなのではないかと。

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UFO Motion Tests」を使った説明。『DyAc』がオフだとUFOの機体にある白い点の模様がつながって見えてしまうが、オンだとそれぞれの点がクッキリ見える。

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CS:GOの射撃中も見え方が明瞭になり、リコイルコントロールがしやすくなる

UFOテストは確かにわかりやすいですが、個人的に「実際のメリットがあまりよくわからない」というのが正直な感想でした。そこで明らかにすごいとわかったのが、『CS:GO』プレーヤーの Japan taka193bさん と Japan MatsuEilaさんが試したCS:GOでの「ピーク(Peek)」動作を『DyAc』オンとオフで比較するというもの。

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左が『DyAc』オン、右がオフ。写真で見ても残念ながら違いは全くわかりません。

「ピーク」は「チラ見」などとも言われるカニ歩きのような動きで、壁の切れ目で左右の横動作を高速で繰り返すことでより安全に視界を取るといった目的で使用されます。

この動きをした時に、「DyAc」オンだと横移動の繰り返しで逆キーを入れた場合にキャラクターがピタリと止まるのを視認することが出来ます。

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この写真で見ても意味はありませんが、「DyAc」オンだとこの写真のように目視でもキャラクターをクッキリと視認できます。

一方、オフだとキャラクターの動きに残像が残り、あまりハッキリと見ることができません。「DyAc」オンの状態だとオフの場合よりも視認性が良いので、敵キャラクターを撃ち抜くことが出来る確率を高めることが出来るはずです。

以下はiPhoneでピーク動作で挙動を確認している様子を撮影したものです。残念ながら映像的には全く視認することが出来ませんが、参加者がその違いを体験して驚く様子がわかるので音声の方に注目して視聴してみてください。

「DyAc」は細かな体感レベルでその効果を発揮する機能です。なかなか違いを感じにくいので、今回のようなイベントや店頭などじっくりと体験出来る機会には是非ためしていただきたいところです。

製品体験やスタッフへ直接質問出来る貴重な時間を体験

『DyAc』の説明パート以外は、『ZOWIE』デバイスを使ってゲームをしたり、スタッフに質問したりと基本的にはフリータイムで進行されました。

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『PUBG』をプレー中。今後登場するDyAc搭載の144Hz版『XL2536』が『XL2546』よりも廉価となり、『PUBG』ゲーマーには良さそう。

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左が台湾からやってきた日本マーケティング担当のEthan氏。来場者からの質問に細かく対応。

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同じく台湾からやってきたEric氏。プラスチック系マウスパッド『ZOWIE SWIFT』の新ラインナップを出してくれとCS:GOプレーヤーに詰め寄られていました。

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みんなスマートフォンを見ながら製品について議論していたようです

最新ゲーミングマウス『EC-B』シリーズは2017年11月に登場予定。

個人的に気になるのは、やはり先日発表された『ZOWIE EC-B』シリーズについて。質問してみたところ、発売時期は2017年11月頃になると教えてもらう事が出来ました。

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また、Ethan氏が特にこだわって説明していたのは「EC-BはセンサーがEC-Aよりもハイスペックだから良く、EC-Aは良くないとは考えないで欲しい」という事です。Ethan氏は「両製品とも形状は全く同じで異なるのはソールとセンサー。EC-Bは、EC-Aと異なる操作性をゲーマーに提供するものなのです」と説明していました。

日本は特にゲーミングデバイスをスペック性能で評価する傾向が強いため、この点については強く補足しておきたかったのではないかという印象がありました。実際には、やはりスペックで評価されることになるのではないかと思いますが、ZOWIEとしてはそういう想いもあるという事は気にとめてもらえたらと思います。

『ZOWIE Experience Tour』は今後も開催予定、詳細は公式Twitterで発表

『ZOWIE』は製品の良さをより多くの人に体験してもらうため、『ZOWIE Experience Tour』を今後も様々な場所で開催していきたいとコメントしました。次回は大阪での開催を予定しているとのこと。詳細については、公式Twitter @ZOWIE_eSport_JP 等でアナウンスしていくので、興味のある方は是非フォローしてみてください。

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最後は『ZOWIE』マークを作って記念撮影。せっかくなので、撮影タイミングのかけ声も「チーズ!」ではなく「ゾーイ!」にしておきました。

『ZOWIE』ファンが集まるイベントということで、当サイトとZOWIEのコラボマウスパッドをプレゼントとして提供させていただきました。

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イベント写真

参考

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PC・ゲーミングデバイス 『ZOWIE』がPixart3360センサー搭載のゲーミングマウス『EC-B』シリーズを発表、CS:GOモデルも登場

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『BenQ』のゲーミングブランド『ZOWIE』が、ゲーミングマウス『EC-B』シリーズを発表しました。

『ZOWIE』がゲーミングマウス『EC-B』シリーズを発表

『EC-B』シリーズとして登場するのは、『ZOWIE EC1-B』『ZOWIE EC2-B』の2製品です。

EC-Aシリーズからの変更点

  • センサーがPixart社の「3310」光学式センサーから「3360」にパワーアップ
  • ソールが上下大型2枚か、4つの小型に変更
  • 3グラム軽量化 (サイズは変更なし)
  • ホイールの色がホワイトからブラックに変更 (LEDがホイールからマウス後ろに変更)

ソールの仕様が変更なるので、これまで『EC-A』シリーズを使っているゲーマーにとってはフィーリングが異なるものとなる可能性があります。

EC-Aシリーズ
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EC-Bシリーズ
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これまで、Poland Virtus.proの NEO選手が使用しているホイールが黒いZOWIEマウスがデバイス好きの間では話題となっていました。これは今回発表された『EC-B』シリーズを先行使用していたものと思われます。

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HLTV.orgより https://www.hltv.org/gallery/view/91729

製品の価格、発売日などについては記載がありませんでした。
日本の発売は現状で未定とのことです。

CS:GOモデルも登場

今回の発表に合わせて、『Counter-Strike: Global Offensive』デザインの『EC-B』シリーズが登場することも明らかにされました。

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『ZOWIE』のゲーミングデバイスはゲームで勝つためのeスポーツデバイスということにフォーカスしており、オフライン大会でもPCに接続するだけで自宅と同じく動作するシンプルなドライバレス仕様、専用ソフトウェアなしで設定変更可能などeスポーツに特化した製品として展開しています。

Liquipediaの登録データを見るとCS:GOトッププロの約60%が実際に使用するほどの評価を得ており、その影響でCS:GOファンにも多くの愛用者がいます。SNS上では、今回の発表に合わせてCS:GOモデルを歓迎する声が多数投稿されています。

情報元

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PC・ゲーミングデバイス ゲーミングデバイス体験イベント『ZOWIE Experience Tour - Tokyo』が10/28(土)に東京で開催

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『BenQ』のゲーミングブランド『ZOWIE』による製品体験イベント『ZOWIE Experience Tour - Tokyo』が10/28(土)に開催されます。

ZOWIE Experience Tour - Tokyo

『ZOWIE Experience Tour』は『ZOWIE』の様々なゲーミングデバイスを実際に体験したり、ZOWIEのスタッフと意見を交換したりすることができる製品体験イベントです。

中国やアメリカですでに展開されており、この度、日本でも実施が決定しました。

中国

アメリカ

開催情報

  • 開催日: 2017年10月28日(土)
  • 開催時間: 14:00~15:30、18:00~19:30
  • 会場: JCG Studio (東京都品川区東五反田4-7-20相生ビル4F)
  • 登録フォーム: http://goo.gl/Z6Xrr8

体験会は、上記登録フォームから申請を行なった中から少人数の参加にて実施となります。おそらく、光学式スイッチを採用する最新ゲーミングキーボード『CELERITAS II』や240Hz駆動のゲーミングモニタ『XL2546』を含む様々な『ZOWIE』製品を体験することが出来ると思われます。

情報元

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negitaku Negitaku.org 15周年記念ゲーミングマウスパッド『ZOWIE G-SR』“電競元年”エディションを20名様にプレゼント

当サイトの15周年を記念する『ZOWIE』の限定ゲーミングマウスパッドを、20名様にプレゼントいたします。

Negitaku.org × ZOWIE G-SR “電競元年”エディションモデル

2017年8月24日、Negitaku.orgは15周年を迎えました。これを記念し、『BenQ』のゲーミングブランド『ZOWIE』より、限定モデルのゲーミングマウスパッドを制作・プレゼントしていただけることになりました。

『ZOWIE』と当サイトのコラボゲーミングマウスパッドは7周年の時にも実施。
今回は、『ZOWIE』の定番布系ゲーミングマウスパッド『G-SR』(横480mm×縦300mm×厚さ3.5mm)に特別デザインを入れたモデルとなります。

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15周年モデル(2015年)

ZOWIE GEAR CM2 本体
7周年モデル(2009年)

「電競元年」は「eスポーツ元年」を意味します。台湾BenQとのコラボなので、中国語にしてみました。

日本では毎年「eスポーツ元年!」と言われますが本当の「eスポーツ元年」がやって来ることを願うと共に、毎年そんな状況ながら15年サイトを続けておりますという意味も込めています。

世界地図は、日本からeスポーツに関する情報を発信していることを表す他、日本のゲーマー達が世界でより活躍することを期待してデザインに入れていただきました。

eスポーツのためのゲーミングデバイスを展開する『ZOWIE』

『ZOWIE』のゲーミングデバイスは明確に「eスポーツ」に特化して作られています。
その哲学については、下記のインタビューでより詳しく知っていただく事が出来ます。

『ZOWIE』はBenQに買収され、同社の傘下となりました。
個人的に創業者であるVincent氏による「eスポーツのためのデバイス」というマインドが失われてしまわないかと不安でしたが、2016年に台湾のBenQ本社を訪れ広報やマーケティングの方とお話しする機会がありましたが、Vincent 氏のマインドがしっかりと受け継がれていました。

また、今回のマウスパッドコラボを始め今後の日本展開を担当されるマーケティングの方も、「ZOWIEをもっと日本のeスポーツプレーヤーに人に知ってもらいたい。使ってもらいたい。そして日本のeスポーツ発展に貢献したい」ということで、さまざまな施策を考えてくれています。今回のコラボパッドもそんな取り組みの一巻です。

『ZOWIE』のデバイスはこの数年間の間にかなり評価をあげ、特にヨーロッパやCISエリアのCS:GOプロゲーマーたちには高い信頼を得ています。Liquipediaの登録データによると、ゲーミングマウスはCS:GOプロ156人中94人(約60%)が使用するほどとなっています。

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写真提供: ZOWIE

今回のプレゼント企画を通じて、『ZOWIE』を知ったりデバイスを使ってみようかなと思うきっかけになってくれたらうれしいです。

応募方法

  • 応募フォームのアンケートにご回答ください
  • 抽選で20名様にプレゼント
  • 発送時期: マウスパッドが到着後、順次発送します 2017年10~11月予定
  • 送料はサイト運営者が負担いたします
  • 当選者にはフォーム内に記入いただいたTwitterアカウント宛てにご連絡します。サイトでも発表します。
  • 締め切り: 2017年10月22日(日)24時
  • フォーム: https://goo.gl/forms/mXtykes6MUGHJ8L33

これまではTwitterのフォローとリツイートという方式でしたが、1/3近くがプレゼント応募業者のアカウントであまり良いやり方では無かったなと感じたので、今回のものは面倒な入力をしてでもマウスパッドが手に入れたいと思っていただける方にご参加いただければと思います。

ZOWIEは今後、さまざまな日本での展開を計画中

今回のコラボ以外にも、ZOWIEの担当者と少人数で行なう製品体験会などが計画されています。

こちらは現状日程などは決まっていませんが、どのくらい興味がある人がいるのかや日本のゲーマーの実態を調査したいということのようですので、興味がある方は回答してみてください。

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PC・ゲーミングデバイス 光学スイッチ採用のゲーミングキーボード『ZOWIE CELERITAS II』が9/30(土)に発売決定

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『BenQ』のゲーミングブランド『ZOWIE』が、新作ゲーミングキーボード『CELERITAS II』を2017年9月30日(土)に国内で発売します。

ZOWIE CELERITAS II

『ZOWIE CELERITAS II』は、2010年に発表された『ZOWIE CELERITAS』の後継となるゲーミングキーボードです。

『ZOWIE』は製品の発表時に、ゲーミングキーボードにおいて最も重要な点について「最適で一貫性があるキーストローク」と述べており、この点についてフォーカスし社内およびプロゲーマーによる徹底的なテストを繰り返してきたと説明していました。

『ZOWIE CELERITAS II』は、高品質の鉄製スプリングを使用することでキー荷重を安定させ、一貫したキーストロークを実現するとともに耐久性を向上させています。また、オプティカル(光学)スイッチを採用することでキーの二重押し防止が可能となっています。

特徴

  • 最適で最適なキー予動作を追求
  • 高品質の鉄製スプリングによる一貫したキーストロークと耐久性の向上
  • キーの二重押しを防ぐオプティカルスイッチ
  • ドライバ不要、プラグ&プレイで動作
  • 明るさを調整可能な赤色のLEDバックライトキー
  • PS/2インターフェースを通じたReal Time Response機能(等倍、2倍、4倍、8倍)
  • 100% N-Key ロールオーバー

価格はオープンプライスとのこと。アマゾンアークでは約19,000円ほどで予約が受付けられていました。

9月16日(土)、17日(日)に開催される『GALLERIA GAMEMASTER CUP』の会場では、ZOWIEが主催する『ZOWIE ASIA eXTREMESLAND CS:GO ASIA OPEN 2017』の日本代表決定戦が実施されます。こちらにて、『ZOWIE CELERITAS II』の製品展示が行なわれるので、気になる方は会場でチェックしてみてください。

情報元

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PC・ゲーミングデバイス BenQ ZOWIEより240Hz駆動のゲーミングモニタ『XL2546』が登場、激しい画面の動きを明瞭にする新機能「DyAc」搭載

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BenQのゲーミングブランド『ZOWIE』より240Hz駆動のゲーミングディスプレイ『XL2546』が発表されました。

XL2546

『XL2546』は、『XL2540』に新たな「DyAc(Dynamic Accuracy)」機能を追加したeスポーツ向けのゲーミングディスプレイです。

特徴

  • BenQ独自の技術「DyAc™(Dynamic Accuracy)」を標準搭載。Clarity(明瞭さ)の追求
  • ネイティブ240Hzのリフレッシュレートで滑らかなゲームプレイを実現
  • 気に散らすものを一切排除。ゲームに集中できるアイシールド(左右取り付けフード)搭載
  • 明るい部分に過度に光を当てることなく、暗い場所を最適に映し出すBlack eQualizer技術搭載
  • 好みの視野角に指一本で調整できる調整スタンド
  • S.Switchで 設定に簡単アクセス

DyAcと240のリフレッシュレートを組み合わせる事により、画面のブレを極限まで減らしながら滑らかな描画が可能となり、激しい動きが繰り返されるeスポーツタイトルでも快適にプレーすることが可能です。

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『XL2546』はグローバルで2017年7月に発表され、その直後に『DreamHack Atlanta 2017』CS:GOトーナメントのオフィシャル競技モニターに採用されています。

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また、9月16日(土)・17日(日)に日本で行なわれる『GALLERIA GAMEMASTER CUP』、9月24(土)・25日(日)に東京ゲームショウで実施される「e-Sports X」 RED STAGEの競技でも『XL2546』が使用されます。

製品の価格はオープンプライスで、2017年9月21日(木)より国内販売が開始されます。

より詳しい製品情報については、下記のページをご覧ください。

情報元

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PC・ゲーミングデバイス 『ZOWIE』が新作ゲーミングキーボード『CELERITAS II』を発表

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『BenQ』のゲーミングブランド『ZOWIE』が新作ゲーミングキーボード『CELERITAS II』を発表しました。

CELERITAS II

『CELERITAS II』は、2010年に発表された『ZOWIE CELERITAS』の後継となるゲーミングキーボードです。

『ZOWIE』はゲーミングキーボードにおいて最も重要な点について「最適で一貫性があるキーストローク」と述べており、この点についてフォーカスし社内およびプロゲーマーによる徹底的なテストを繰り返してきたとのこと。その成果について、正式版ではない『CELERITAS II』を大型大会で使用したプロゲーマーがいたほどとのエピソードで紹介していました。

気になる点として、キースイッチには「オプティカルスイッチ」を採用しているとの記載がありました。こちらの詳細はリリースや製品ページには記載されていませんでしたが、下記のような写真が掲載されていました。

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特徴

  • 最適で正確なキーストローク
  • 高品質の鉄製スプリングによる一貫したキーストロークと耐久性の向上
  • キーの二重押しを防ぐオプティカルスイッチ
  • ドライバ不要、プラグ&プレイで動作
  • 明るさを調整可能な赤色のLEDバックライトキー
  • PS/2インターフェースを通じたReal Time Response機能(等倍、2倍、4倍、8倍)
  • 100% N-Key ロールオーバー

発売の時期や価格については今のところ明らかにされていません。

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PC・ゲーミングデバイス デザイン付きの布系ゲーミングマウスパッド『ZOWIE G-SR-SE Mouse Pad』発表

zowie-newpad

『BenQ』のゲーミングブランド『ZOWIE』が、布系ゲーミングマウスパッド『ZOWIE G-SR-SE Mouse Pad』を発表しました。

ZOWIE G-SR-SE Mouse Pad

『ZOWIE G-SR-SE Mouse Pad』は黒一色の『ZOWIE G-SR Mouse Pad』のデザインありバージョンとでもいうべきゲーミングマウスパッドです。

『G-SR-SE』は青色をベースとし表面に『ZOWIE』のブランドロゴがデザインされています。このデザインがマウスの邪魔することはなく、スームスで一貫性のある滑りはそのままとのこと。ただ、「G-SR」とは異なる感覚となるそうです。

特徴

  • 「G-SR」とは異なるスムースで一貫性のある滑り
  • 裏面にラバーを採用し、様々な面上での安定性を向上
  • 全タイプのマウスと互換性あり
  • サイズ: 横480mm × 縦400mm ×厚さ3.5 mm

発売の時期や価格については今のところ明らかにされていません。

『G-SR-SE』シリーズには、今回発表されたもの以前に、世界最高峰のCS:GOサイト『HLTV.org』モデルが存在しています。

zowie-hltv

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