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PC・ゲーミングデバイス 光学スイッチ採用のゲーミングキーボード『ZOWIE CELERITAS II』が9/30(土)に発売決定

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『BenQ』のゲーミングブランド『ZOWIE』が、新作ゲーミングキーボード『CELERITAS II』を2017年9月30日(土)に国内で発売します。

ZOWIE CELERITAS II

『ZOWIE CELERITAS II』は、2010年に発表された『ZOWIE CELERITAS』の後継となるゲーミングキーボードです。

『ZOWIE』は製品の発表時に、ゲーミングキーボードにおいて最も重要な点について「最適で一貫性があるキーストローク」と述べており、この点についてフォーカスし社内およびプロゲーマーによる徹底的なテストを繰り返してきたと説明していました。

『ZOWIE CELERITAS II』は、高品質の鉄製スプリングを使用することでキー荷重を安定させ、一貫したキーストロークを実現するとともに耐久性を向上させています。また、オプティカル(光学)スイッチを採用することでキーの二重押し防止が可能となっています。

特徴

  • 最適で最適なキー予動作を追求
  • 高品質の鉄製スプリングによる一貫したキーストロークと耐久性の向上
  • キーの二重押しを防ぐオプティカルスイッチ
  • ドライバ不要、プラグ&プレイで動作
  • 明るさを調整可能な赤色のLEDバックライトキー
  • PS/2インターフェースを通じたReal Time Response機能(等倍、2倍、4倍、8倍)
  • 100% N-Key ロールオーバー

価格はオープンプライスとのこと。アマゾンアークでは約19,000円ほどで予約が受付けられていました。

9月16日(土)、17日(日)に開催される『GALLERIA GAMEMASTER CUP』の会場では、ZOWIEが主催する『ZOWIE ASIA eXTREMESLAND CS:GO ASIA OPEN 2017』の日本代表決定戦が実施されます。こちらにて、『ZOWIE CELERITAS II』の製品展示が行なわれるので、気になる方は会場でチェックしてみてください。

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PC・ゲーミングデバイス BenQ ZOWIEより240Hz駆動のゲーミングモニタ『XL2546』が登場、激しい画面の動きを明瞭にする新機能「DyAc」搭載

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BenQのゲーミングブランド『ZOWIE』より240Hz駆動のゲーミングディスプレイ『XL2546』が発表されました。

XL2546

『XL2546』は、『XL2540』に新たな「DyAc(Dynamic Accuracy)」機能を追加したeスポーツ向けのゲーミングディスプレイです。

特徴

  • BenQ独自の技術「DyAc™(Dynamic Accuracy)」を標準搭載。Clarity(明瞭さ)の追求
  • ネイティブ240Hzのリフレッシュレートで滑らかなゲームプレイを実現
  • 気に散らすものを一切排除。ゲームに集中できるアイシールド(左右取り付けフード)搭載
  • 明るい部分に過度に光を当てることなく、暗い場所を最適に映し出すBlack eQualizer技術搭載
  • 好みの視野角に指一本で調整できる調整スタンド
  • S.Switchで 設定に簡単アクセス

DyAcと240のリフレッシュレートを組み合わせる事により、画面のブレを極限まで減らしながら滑らかな描画が可能となり、激しい動きが繰り返されるeスポーツタイトルでも快適にプレーすることが可能です。

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『XL2546』はグローバルで2017年7月に発表され、その直後に『DreamHack Atlanta 2017』CS:GOトーナメントのオフィシャル競技モニターに採用されています。

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また、9月16日(土)・17日(日)に日本で行なわれる『GALLERIA GAMEMASTER CUP』、9月24(土)・25日(日)に東京ゲームショウで実施される「e-Sports X」 RED STAGEの競技でも『XL2546』が使用されます。

製品の価格はオープンプライスで、2017年9月21日(木)より国内販売が開始されます。

より詳しい製品情報については、下記のページをご覧ください。

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PC・ゲーミングデバイス 『ZOWIE』が新作ゲーミングキーボード『CELERITAS II』を発表

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『BenQ』のゲーミングブランド『ZOWIE』が新作ゲーミングキーボード『CELERITAS II』を発表しました。

CELERITAS II

『CELERITAS II』は、2010年に発表された『ZOWIE CELERITAS』の後継となるゲーミングキーボードです。

『ZOWIE』はゲーミングキーボードにおいて最も重要な点について「最適で一貫性があるキーストローク」と述べており、この点についてフォーカスし社内およびプロゲーマーによる徹底的なテストを繰り返してきたとのこと。その成果について、正式版ではない『CELERITAS II』を大型大会で使用したプロゲーマーがいたほどとのエピソードで紹介していました。

気になる点として、キースイッチには「オプティカルスイッチ」を採用しているとの記載がありました。こちらの詳細はリリースや製品ページには記載されていませんでしたが、下記のような写真が掲載されていました。

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特徴

  • 最適で正確なキーストローク
  • 高品質の鉄製スプリングによる一貫したキーストロークと耐久性の向上
  • キーの二重押しを防ぐオプティカルスイッチ
  • ドライバ不要、プラグ&プレイで動作
  • 明るさを調整可能な赤色のLEDバックライトキー
  • PS/2インターフェースを通じたReal Time Response機能(等倍、2倍、4倍、8倍)
  • 100% N-Key ロールオーバー

発売の時期や価格については今のところ明らかにされていません。

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PC・ゲーミングデバイス デザイン付きの布系ゲーミングマウスパッド『ZOWIE G-SR-SE Mouse Pad』発表

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『BenQ』のゲーミングブランド『ZOWIE』が、布系ゲーミングマウスパッド『ZOWIE G-SR-SE Mouse Pad』を発表しました。

ZOWIE G-SR-SE Mouse Pad

『ZOWIE G-SR-SE Mouse Pad』は黒一色の『ZOWIE G-SR Mouse Pad』のデザインありバージョンとでもいうべきゲーミングマウスパッドです。

『G-SR-SE』は青色をベースとし表面に『ZOWIE』のブランドロゴがデザインされています。このデザインがマウスの邪魔することはなく、スームスで一貫性のある滑りはそのままとのこと。ただ、「G-SR」とは異なる感覚となるそうです。

特徴

  • 「G-SR」とは異なるスムースで一貫性のある滑り
  • 裏面にラバーを採用し、様々な面上での安定性を向上
  • 全タイプのマウスと互換性あり
  • サイズ: 横480mm × 縦400mm ×厚さ3.5 mm

発売の時期や価格については今のところ明らかにされていません。

『G-SR-SE』シリーズには、今回発表されたもの以前に、世界最高峰のCS:GOサイト『HLTV.org』モデルが存在しています。

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PC・ゲーミングデバイス 『ZOWIE』のゲーミングマウス『EC1-A』『EC2-A』に光沢コーティング採用のホワイトモデルが登場

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『BenQ』が展開するゲーミングブランド『ZOWIE』から、ゲーミングマウス『EC1-A』『EC2-A』に光沢コーティング採用のホワイトモデルが登場することが発表されました。

ゲーミングマウス『EC1-A』『EC2-A』ホワイトモデル

『EC1-A』『EC2-A』はブラックを基調カラーとし、表面にマット加工を施した右きき用デザインのゲーミングマウスです。

今回発表されたホワイトモデルは、既存製品とは異なるフィーリングやグリップを求めるゲーマーのリクエストに応え、光沢コーティングとホワイトのカラーを採用した製品となります。

カラーにホワイトを選んだ理由については、ゲームでの使用後に指紋や手汗が目立たないようにするためと説明されていました。

製品のスペックについて特に記載はありませんでしたが、既存製品と同じものになると思われます。

ホワイトバージョンは世界中の一部ストアでのみ取り扱いとなる予定で、日本での販売についてはいまのところ不明です。

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PC・ゲーミングデバイス 『BenQ ZOWIE』から240Hz駆動のゲーミングモニター『XL2540』が登場、2/17(金)より国内販売開始

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ベンキュージャパン株式会社が、240Hz駆動のゲーミングモニター『XL2540』を2017年2月17日(金)より発売すると発表しました

240Hz駆動のゲーミングモニター『XL2540』

『XL2540』は、最大垂直リフレッシュレート240Hzにネイティブ対応した世界初のゲーミングモニターとしてBenQのゲーミングブランド『ZOWIE』からリリースされます。

特長

  • ネイティブのリフレッシュレート240Hz。これまでにない滑らかなゲームプレイを実現
気を散らすものを一切排除し、ゲームに集中できるアイシールド(左右取り付けフード)搭載
  • 明るい部分に過度に光を当てることなく、暗い場所を最適に映し出すBlack eQualizerテクノロジー搭載
  • 好みの視野角に簡単に調整できる、指1本分の高さの調整式スタンド
  • S.Switchで、設定に簡単にアクセス
  • 画面からの光反射を最小限に抑える、特殊構造のフレームベゼル

『ZOWIE』ブランドの製品は「eスポーツで勝つこと」を最大の目的として設計されており、プロ・アマ問わず多くのゲーマーからその性能と基本コンセプトが指示されています。

『XL2540』は240Hz駆動という圧倒的と思われるスペックはもちろんですが、eスポーツ大会の会場において普段の環境を再現しやすいよう、モニタの高さにメモリが振ってあるという細かい気配りがZOWIEらしく印象的でした。

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『ZOWIE』のモニターは、数々のeスポーツ世界大会において公式競技モニターとして使用されている実績があり、プロゲーマーから非常に高く評価されています。

『ZOWIE』以外のモニタが大会に採用されている場合、プロゲーマー達から『ZOWIE』製品を強く望む声が集まるほどで、最終的にモニタを覆いかくすケースをつけて『ZOWIE』製モニターで競技を行なうという特別配慮が行なわれた大会が存在しています。

気になる値段については「オープン価格」で、アマゾンでは「86,753円」で予約が受け付けられていました。なかなかな値段だと思いますが、現状多くの人が使用しているゲーミングモニターから、『XL2540』に切り替えてしまうほどのすごさがあるのか、一度試してみたい製品です。

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PC・ゲーミングデバイス 『ZOWIE』の最新ゲーミングデバイスを先行体験出来るアンバサダーイベントが2/8(水)に東京・品川で開催

BenQ ZOWIEアンバサダーイベント

『BenQ』のゲーミングブランド『ZOWIE』の最新製品を先行体験出来るイベントが2/8(水)に東京・品川で開催されます。

BenQ ZOWIEアンバサダーイベント

『BenQ ZOWIEアンバサダーイベント』は、『BenQ』製品の魅力を伝えるためにSNS等で積極的に情報発信するBenQアンバサダープログラムの登録ユーザーを対象として実施されます。

今回のイベントは登録者の特典として実施され、『ZOWIE』ブランドの紹介や発売前の新製品体験などが可能となります。

開催情報

  • 日時 :2017年2月8日(水)18:00開場 19:30開始 21:30終了予定
  • 場所:品川シーズンカンファレンス ホール (アクセス)
  • 参加費用:無料 (BenQアンバサダープログラムの登録必須)
  • 募集定員:25名
  • 参加・応募条件
    • BenQアンバサダープログラム登録していること
    • イベント内容や製品についての感想などを、2月24日(金)頃までに自身のブログに1記事以上、または自身のSNS(Twitter、Facebook、Instagramなど)で3投稿以上発信できること

現状で明らかにされていない新製品というのはちょっと思いつかないので、グローバルでもまだ公開されていないものかもしれません。大会やイベント限定で展開されるゲーミングデスク『ZOWIE ZONE』も目にすることが出来るでしょうか。

イベントの詳細や参加登録方法は以下のページを参照して下さい。

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PC・ゲーミングデバイス eスポーツ向けのゲーミングデスク『ZOWIE ZONE』が登場、『BenQ』が支援する大会・施設限定で提供

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『BenQ』が展開するゲーミングブランド『ZOWIE』より、統合環境的なゲーミングデスク『ZOWIE ZONE』が発表されました。

ZOWIE ZONE

『ZOWIE』は「最高の競技ゲーム環境」を構築することを目標とするゲーミングブランドで、これまでにプレーヤーが自分に合った製品を選ぶことができるよう、サイズや形状が異なるゲーミングマウスを複数ラインナップするなどの製品展開を行なっています。

そして今回、競技ゲーマーのための統合環境を構築するための新たなステップとして、『ZOWIE ZONE』を発表しました。

特徴

『ZOWIE ZONE』は、「ゲーマーが個人に合わせた設定で簡単かつ素早く快適に使用できるという」これまでのZOWIEの基本コンセプトを踏襲した設計のデスクとなっています。

デスクにはPCとアーム付きのZOWIE製ゲーミングモニタがセットされており、デスクの右側に配置された電源オンボタンを押すことでPCやモニタといったシステムが一気にオンとなり簡単にPCを利用機能となります。

机に付属するボタンを押すだけで机を自動で上下させて簡単に高さを調整することが出来る他、アーム付きのモニターの位置や高さを手動で簡単に合わせることが可能。様々なキーボードやマウスの置き方が可能となるよう、ぶつかったりすることのない幅広いスペースも確保されています。

また、机の左側にはサウンド関連の入力端子や調整ボタン、デスク奥の両端にはUSB端子、電源、音声出力ポートなどが用意されていました。

気になるのは価格ですが、『ZOWIE ZONE』はいまのところ一般販売の予定はなく、『ZOWIE』がサポートとするゲーミングカフェやイベント・大会でのみ利用可能になるそうです。

  • サイズ: 縦1218mm×横734.84mm×高さ759.76mm~1409.76
  • 重量: 85キログラム

大会で使用される競技デスクは基本的に高さを変更出来ず、調整するにはモニタの下に土台となるものを置いたり、イスを何らかの方法で変更するなどの対応が必要でしたが、この仕組みであればより自分の環境に合わせてプレーすることが可能となりそうです。

4Gamer.netに掲載された現地発表会のレポートには、公式サイトに掲載されている以上の情報がまとめられているので合わせてチェックしてみてください。

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PC・ゲーミングデバイス ゲーミングマウス『ZOWIE FK1+』とUSBサウンドカード『ZOWIE VITAL』が12/20(火)より国内販売開始

『BenQ』がゲーミングマウス『ZOWIE FK1+』とUSBサウンドカード『ZOWIE VITAL』を12/20(火)より国内販売開始することを発表しました。

ゲーミングマウス『ZOWIE FK1+』

ゲーミングマウス『ZOWIE FK1+』

『ZOWIE FK』シリーズは左右対称デザイン・光学式センサー搭載のゲーミングマウスです。

これまで通常サイズの『FK1』、若干コンパクトになった『FK2』というラインナップでしたが、下記の通りもっとも大型サイズとなる『FK1+』が追加されました。

サイズ・重量

  • FK1+ 縦128mm×横62~68mm×高さ38mm, 重さ95g
  • FK1 縦128mm×横60~67mm×高さ37mm, 重さ90g
  • FK2 縦124mm×横58~64mm×高さ36mm, 重さ85g

ZOWIE FKシリーズ ゲーミングマウス

特徴

  • 左右対称形状、つかみ持ち(Claw Grip)に最適化された形状
  • 2つの親指用サイドボタンを利用可能(右利き、左利きの両方に対応可能)
  • プラグ・アンド・プレイ設計(デバイスドライバのインストールが不要)
  • 右手用モード、左手用モードを簡単な操作で切替可能
  • センサー解像度を 400 / 800 / 1600 / 3200 DPI の4段階で切替可能
  • USBポーリングレートを 125 / 500 / 1000 Hz の3段階で切替可能
  • リフト・オフ・ディスタンス 1.5~1.8mm

『ZOWIE』ブランドは、ゲーミングマウスにおいて形状が最も重要であると考えており、より横幅が広いサイズを好むゲーマーの選択肢として『FK1+』を追加しています。

価格はオープンプラスで、パソコンショップアークのサイトでは「8,480円」となっていました。

eスポーツ向けのUSBサウンドカード『ZOWIE VITAL』

『BenQ』がeスポーツ向けのUSBサウンドカード『ZOWIE VITAL』をリリース

『ZOWIE VITAL』は「使いやすさ」「個人設定」「安定した音質」にこだわって開発されたUSBサウンドカードです。

『ZOWIE』ブランドのゲーミングデバイスということで、他の製品と同じく「ドライバレス」「プラグアンドプレイ」で動作する仕様となっています。一度設定を決めれば、後は『ZOWIE VITAL』を抜き差しするだけでいつでも同じサウンド設定を利用することが可能となるため、プロゲーマーなどオフライン大会を転戦するような人には非常に便利なアイテムとなります。

設定を変更したい場合は、Windowsのオーディオ設定画面を立ちあげることなく本体のタッチパネルから簡単に調整することが可能となっています。

特徴

  • Bass(低音) / Treble(高温) / Vocal(ボーカル) をタッチパネルから簡単に調整可能
  • 全てのサウンドをゲーム中に調整可能
  • ヘッドセット、スピーカーを同時に接続し、ボタンによって出力先を選択可能
  • 直観的なタッチパネルでサウンド調整
  • プラグアンドプレイで動作 (ドライバ不要)

こちらも価格はオープンプラス。パソコンショップアークのサイトでは「25,800円」となっています。

オフライン大会やネットカフェイベントなど、自宅以外の場所でもヘッドセットを使う頻度が高い人でないと、なかなかメリットを感じながら手を出しにくい価格帯というのが正直なところかと思います。

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PC・ゲーミングデバイス 『BenQ』が世界最高峰のCS:GO情報コミュニティサイト『HLTV.org』モデルのゲーミングマウスパッドをリリース

HLTV.org×ZOWIE

『BenQ』が同社のゲーミングブランド『ZOWIE』より世界最高峰のCS:GOコミュニティ情報サイト『HLTV.org』モデルのゲーミングマウスパッドをリリースしました。

『ZOWIE』から『HLTV.org』モデルのゲーミングマウスパッドが登場

リリースされるのは布系ゲーミングマウスパッド『ZOWIE G-SR』をベースとした厚さ3.5mの『G-SR-SE』と厚さ5mmの『G-SR+-SE』に『HLTV.org』の特別デザインを施したモデルとなります。

特徴

  • 滑らかで均一なテクスチャがG-SRブラックとは異なる一貫して快適な滑りを提供
  • どのような場所においても安定性をもたらす新たな設計のラバーをベースに採用
  • 全てのマウスと100%互換性あり
  • サイズ:
    • G-SR+-SE : 横480mm×縦400mm×厚さ5.0 mm
    • G-SR-SE : 横480mm×縦400mm×厚さ3.5 mm

販売サイト

『ZOWIE』ブランドは、『BenQ』に買収される前から様々なコミュニティに対してオリジナルのマウスパッドを提供しており、当サイトでも2009年に数量限定でマウスパッドを作っていただいたことがあります。

ZOWIE GEAR CM2 本体

マウスパッドは先に記載したリンク先から購入可能です。

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