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esports(eスポーツ) 『HyperX』とプロゲームチーム『SCARZ』がヘッドセットギアのスポンサー契約を締結

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世界最大のメモリ製品メーカー『Kingston Technology』のゲーミングブランド『HyperX』とプロゲームチーム『SCARZ』がヘッドセットギアのスポンサー契約を締結したと発表しました。

『HyperX』がプロゲームチーム『SCARZ』のヘッドセットギアスポンサーに

『HyperX』は高性能勝つ手に入りやすい価格帯で人気のゲーミングヘッドセット『HyperX Cloud』シリーズを展開しています。

チームの選手達は、今後の公式ゲームや練習において『HyperX』のヘッドセットを使用していくことになります。

SCARZの選手がヘッドセットを使用している様子は、今月9/10(日)に実施される店頭イベントや、9/16(土)、17(日)に開催される『GALLERIA GAMEMASTER CUP』で見ることができそうです。

スーザン・ヤン氏のコメント(HyperX, アジア太平洋地域マーケティング統括)

HyperXは、SCARZチームの競争力を高め、最大限のパフォーマンスを引き出すべく、高品質ゲーミングヘッドセットを提供することになったことをうれしく思います。 公式スポンサーシップを通じて、HyperXは日本のeSportsの裾野をさらに拡大することを目指していきます。

友利 洋一氏のコメント(SCARZ代表)

この度SCARZは、HyperX様とスポンサー締結を致しました。
今回のご縁に厚く感謝をすると共に今後一緒に盛り上げていけることを嬉しく思います。
一緒に歩むことにより、HyperX様の最高品質の良さを皆様にお伝えしていく所存です。
これからもチーム一同精進して参ります。
今後も宜しくお願い致します。

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esports(eスポーツ) 『東京ゲームショウ2017』「e-Sports X」の採用全8タイトルが決定、『CSO2』『Overwatch』のドリームチーム対決などを実施

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東京ゲームショウ2017』の一般公開日9月23日(土)・24日(日)に実施される主催者企画「e-Sports X」の採用ゲーム全8タイトルが発表されました。

『東京ゲームショウ2017』特設ステージで「e-Sports X」開催

「e-Sports X」は世界的に注目を集めているゲームを競技として楽しむ「eスポーツ」を体感出来る企画として実施されます。

東京ゲームショウにおけるeスポーツ企画は今年で6回目となり、2017年は「PlayStation presents BLUE STAGE」「Samsung SSD presents RED STAGE」の2ステージ構成・500席と規模を拡大。

世界・日本のトッププレーヤーを招聘し2日間で8つのゲームによる競技が行なわれます。

採用ゲーム

9/23(土)

  • ファンタシースターオンライン 2
  • ウイニングイレブン 2018(PS4)、ウイニングイレブン 2017(モバイル)
  • コール オブ デューティ インフィニット・ウォーフェア
  • モンスターハンターダブルクロス Nintendo Switch Ver.
  • パズドラレーダー

9/24(日)

  • ストリートファイターV
  • Overwatch
  • カウンターストライクオンライン 2

イベント詳細

OMEN by HP presents オーバーウォッチ ドリームマッチ TGS 2017

  • 開催日時: 2017年9月24日(日)11:00-13:00
  • 内容: 人気ゲーム『Overwatch』の公式大会「World Cup 2017」公式パートナーであり「Championship Series」の推奨PCであるOMEN by HPが、「WorldCup2017」日本代表を中心としたドリームチームと「Championship Series」優勝チームを招聘し、スペシャルマッチを開催!激戦に注目せよ。
  • 実況・解説: 象先輩(Rampage所属)/Zelunyan(Rascal Jester所属)
  • 出場選手・チーム
    • 【ドリームチーム】Aktm (USG Iridata所属)/Ta1yo (無所属)/Claire (無所属) ※残りの出場者は後日決定
    • 【Overwatch Championship Series優勝チーム】※選手は後日決定

『Overwatch World Cup 2017』で世界ベスト16となった日本代表チームのメンバー3名を含むドリームチームと、9月2日に実施される公式大会『Overwatch Championship Series』の優勝チームが激突します。

『カウンターストライクオンライン2 エキシビションマッチ』(仮)

  • 開催日時: 2017年9月24日(日)14:30-16:00
  • 内容: カウンターストライクシリーズのレジェンドプレイヤーnoppo氏率いる「noppo選抜チーム」とプロeスポーツチーム「DetonatioN Gaming」が対戦!マッチモード(爆破)はもちろん、9月に実装予定の新モードもプレイ!
  • MC/実況: OooDa、解説 UZI
  • 出場チーム
    • noppo選抜チーム(noppo、barusa、tatuo、NETH、weazy)
    • DetonatioN Gaming(YukiStyle、ZodiaX、STABA、他2名)

こちらでは、とんでもないプレーでおなじみのレジェンド Japan noppo氏とカウンターストライクオンライン公式世界大会に出場した実績などを持つ歴代日本王者チームのミックスチームが『Counter-Strike: Global Offensive』プロチーム Japan DetonatioN Gamingのメンバーたちと対戦となります。

その他イベントの詳細については、下記のプレスリリースを参照してください。

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esports(eスポーツ) 再春館システム株式会社が熊本を拠点とするeスポーツチーム「LeGaime熊本」を2017年秋に発足、『日本eスポーツリーグ』に参戦

LeGaime(ルゲイム)熊本

再春館システム株式会社が、熊本を拠点とするeスポーツチーム「LeGaime(ルゲイム)熊本」を2017年秋に発足すると発表しました。

熊本を拠点とするeスポーツチーム「LeGaime熊本」発足

「LeGaime熊本」は、ソフトウェア開発の事業を行なう再春館システム株式会社が、世界的に活躍できるプレーヤー創出とeスポーツの普及を目指して、熊本を拠点として立ちあげるeスポーツチームです。再春館システム社の本社は東京ですが、熊本に事業所があることから熊本を拠点としていくようです。

チーム名の「LeGaime」はイタリア語で「絆」を意味する「Legame(レガーメ)」と英語の「Game」を組みあわせた造語で、「ゲームを通じた『絆』で熊本を元気に!」をチームのモットーとして活動していきます。

チーム発足の発表と合わせて、『Overwatch』(FPS)、『FIFA 17』(サッカー)、『BLAZBLUE CENTRALFICTION』(格闘)で活動する契約選手の募集が開始されました。契約選手は、チームから月3万円の報酬を得ながら活動を行なうことが出来ます。今後、チームは『日本eスポーツリーグ』への参戦を予定しています。

応募情報

応募資格・条件

  • 満18歳以上の方。
  • 日本語でのコミュニケーションが不自由なく行える方。国籍不問。
  • 【Overwatch部門のみ】ライバル・プレイ シーズン4・シーズン5における最高到達スキルレート 3500以上。
  • 日本esportsリーグに原則参加でき、その他チーム指定の大会に参加できる方。
  • チームの一員として責任を持った行動が取れる方。
  • チーム一丸となり、向上心を持って上を目指す志をお持ちの方。
  • 「”絆”の力で熊本を元気に」をコンセプトに、積極的なメディア発信やスポンサー活動、ならびに日本国内においてesportsを世界的文化として普及させるための活動に賛同いただる方。
  • SNS等で他人が不快に感じられる言葉使いや発言をしない方。

募集部門(ゲームタイトル):

  • Overwatch (Windows PC版)、FIFA 17(PS4版)、BLAZBLUE CENTRALFICTION(PS4版)
  • 募集人数: Overwatch部門 7~8人ロール は問いません。(オフェンス、ディフェンス、タンク、サポート計4種類全て受付。FLEXも応募可) VC(ボイスチャット) の使用必須。
  • FIFA 17部門: 1~2人
  • BLAZBLUE CENTRALFICTION: 1~2人

契約概要

  • 雇用期間: 6ヵ月間毎に契約更新
  • 採用優遇者: 熊本県出身または在住の方/熊本県に移住できる方
  • 報酬: 月額 3万円(交通費 要相談)
  • 勤務地: esports競技のトレーニング用オフィス施設/(熊本市中央区帯山)に出勤できる方
  • 活動内容: チームが指定する活動時間でのトレーニング(週3~6日、練習時間21時~を予定)、日本esportsリーグの試合日(土曜日予定)、その他チームが指定する大会に参加して頂きます。また、その他の広報活動などに参加して頂きます。現在の職業・学業との兼ね合いは相談の上、決定致します。

選考方法
1次選考(2017/9/1~1週間程度)
専用応募フォームより必要事項を記載のうえご応募ください

2次選考 面接or Skype面接
(日程は1次選考終了後にご連絡)

最終面談

応募方法
以下の各部門専用応募フォームより必要事項を記載のうえ送信してください。

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  • プレスリリース

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PUBG 賞金総額35万ドルの招待制大会『PUBG Invitational』に日本のDeToNatorが出場

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ドイツで開催されるゲームの見本市「Gamescom」会場で実施される『PLAYERUNKNOWN’S BATTLEGROUNDS Invitational』に プロゲームチーム Japan DeToNator 所属のストリーマーたちが出場しました。

PLAYERUNKNOWN’S BATTLEGROUNDS Invitational

『PLAYERUNKNOWN’S BATTLEGROUNDS Invitational』は、ゲームの開発元「Bluehole, Inc.」とeスポーツ大会運営団体『ESL』の共催で、2017年8月23~26日に「Gamescom」会場内でオフライン大会として実施。

アメリカのプロゲームチーム Team Liquid が『PUBG』部門を結成し本大会に挑むことを発表していましたが、日本からは DeToNator の人気ストリーマー達が招待されました。

大会は「Solo」「Duo」「Duo First Person Perspective」「Squad」の4モードで実施され、Japan DeToNatorはこの全部門に出場します。公式配信の他に、各選手それぞれの個人配信も同時に実施されました。出場者それぞれがどのように生き残りをかけて戦うかという戦略や物語を好きなように見ることができるのは良いですね。

DeToNatorメンバー

現地からのツイートはそれぞれのTwittterアカウントで見ることができます。

試合スケジュール・結果

大会では各モードで3ゲームを実施し、その総合成績で順位が決定されます。

各順位のリンクから、それぞれの配信アーカイブにアクセス出来ます。

Day 1 - Solo

Day2 - Duo

Day3 - Duo First Person

Day4 - Squad

招待出場チーム

出場選手について見覚えがある名前があったので調べてみたところ、『Mythic』はCS:GOでプロとして活動していた実績を持つ選手で構成されていました。

大会には招待18チーム・72選手に加えて、現地会場予選を突破したチームが出場します。

公式配信

Watch live video from shobosuke on www.twitch.tv

また、DeToNatorからは以下のような発表も行なわれています。

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esports(eスポーツ) eスポーツ向けの360度VRライブストリーミングを提供する『SLIVER.tv』が980万ドルの資金調達を発表

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eスポーツ向けの360度VRライブストリーミングを提供する『SLIVER.tv』が980万ドルの資金調達を発表しました。

『SLIVER.tv』が980万ドルの資金調達を発表

『SLIVER.tv』は『ESL』や『DreamHack』といったグローバルなeスポーツ大会運営団体と提携し、ブラウザ、アプリ、VRヘッドセット等から360度バーチャルリアリティによるeスポーツの試合観戦が可能となるサービスを提供しています。

プレスリリースによると、『SLIVER.tv』は今回のシリーズAラウンドにて「Danhua Capital」「Heuristic Capital Partners」「ZP Capital」から980万ドル(約10億円)の資金を調達。新たに得た資金は、マシンビジョン、人工知能、VRなどの分野に投資し、次世代のライブストリーミング技術の開発を促進していく計画です。

『VR』によるeスポーツ観戦はまだそれほど馴染みがないイメージがありますが、『ESL』が大型大会実施後に発表する観戦者データでは、回を重ねる毎に『SLIVER.tv』経由の観戦が増加しています。

「eスポーツ」と「VR」は親和性が高い分野なので、今後も『SLIVER.tv』に注目する投資会社が増えていくのではないでしょうか。

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esports(eスポーツ) 自動車メーカー大手「メルセデスベンツ」がeスポーツに参入、『ESL』主催大会のスポンサーに

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ドイツの自動車メーカー「メルセデスベンツ」が、世界最大のeスポーツカンパニー『ESL』とのスポンサー契約を締結しました。

メルセデスベンツが『ESL』主催大会のスポンサーに

今回のスポンサー契約により、メルセデスベンツは『ESL』が主催する複数のグローバルトーナメントをスポンサードしていきます。

ESLとメルセデスベンツがタッグを組む大会第一弾となるのは、2017年10月28~29日にドイツのハンブルクで開催される賞金総額100万ドルのDota 2大会『ESL One Hamburg 2017 Dota 2 Major』となります。

『ESL One Hamburg 2017』は2017-2018年シーズン最初のDota 2メジャー大会で、入賞順位に応じで高額な賞金にプラスして、2018年の公式世界大会『The International 2018』の招待チーム選定に使用されるポイントが付与されることから『Dota 2』ファンにとっては注目の大会となります。

自動車業界大手は、車の顧客層として開拓したい若者にリーチする方法として「eスポーツ」を活用し始めており、2017年1月に「Audi(アウディ)」が強豪プロチーム Denmark Astralis の一時的なスポンサードを発表。また、2017年5月には「スバル・アメリカ」がCS:GO大会『Subaru Invitational』を賞金総額2万ドルで開催しています。

Dr Jens Thiemer氏のコメント(Mercedes-Benz Passenger Cars, Vice President Marketing)

メルセデスベンツのスポーツに対する幅広い国際的な取り組みは、様々なターゲットグループの利害に対応することを可能とします。
メルセデスベンツブランドとして顧客との密接な関係を保ちながら共感を構築することで、その世界に受けいれていただくことが可能となります。

私たちは急速に発展するeスポーツを追ってきました。eスポーツに関与していくことで、既存スポーツにおけるスポンサー活動を補完しつつ将来を見据えながら非常に興味深い新たなターゲットグループにコンタクトしていくことが可能となります。

Ralf Reichert氏のコメント(ESL, CEO)

ESL初の自動車ブランドスポンサーとなるメルセデスベンツとのパートナーシップに興奮しています。このパートナーシップは、ESLだけでなくeスポーツ業界全体にとって重要なステップです。世界中のファンや選手達に向けたモビリティ・ソリューションを模索しながら、共にeスポーツを発展させ次のレベルに到達させることを可能とします。

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esports(eスポーツ) 『F1』の公式eスポーツ大会『Formula 1 Esports Series』が2017年9月からスタート

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モーターレース『F1』の公式eスポーツ大会『Formula 1 Esports Series』が2017年9月からスタートします。

Formula 1 Esports Series

『Formula 1 Esports Series』は、PC、Xbox One、PlayStation4で発売が予定されている公式ゲーム『F1 2017』を競技ゲームとして実施されるeスポーツ大会です。

大会は、ゲームの開発・パブリッシャーである「Codemasters」とeスポーツ大会運営団体会「Gfinity」の協力によって実施されます。

9月から実施される予選の上位40選手が、10月10~11日にイギリス・ロンドンの「Gfnity Arena」で行なわれるセミファイナルに進出。こちらでトップ20に入った選手達が、10月24~25日にアラブ首長国連邦の「2017 Formula 1 Etihad Airways Abu Dhabi Grand Prix(アブダビGP)」会場で行なわれる決勝大会に進出となります。

優勝者は2018年大会のセミファイナル出場権、2018年に開催されるF1グランプリ観戦への招待、次回作『F1 2018』にキャラクターとして登場する権利などを得ることが出来ます。

F1に詳しい方に教えていただいたのですが、現在のF1はシミュレーターでのトレーニングが積極的に行なわれており、レースゲームが上手いゲーマーの才能が高く評価されているとのこと。

『Red Bull 5G』レーシング部門のファイナリストたちが、「グラセンツーリスモ」のタイムアタックなどの課題を含むプロレーサー育成「GTアカデミー」の最終選考に残ったり、同アカデミー出身でゲーマーからプロF1レーサーとなったヤン・マーデンボロ選手などの事例があります。

今回のeスポーツ大会開催は、そのような才能発掘や若者に人気の「eスポーツ」大会を展開することで新たなF1ファンを獲得する狙いがあるのではないかと思います。

藤井ッターさん情報提供ありがとうございました。

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esports(eスポーツ) プロゲームチーム「Naturals北海道」がゲーミングデスク「Battle Desk」を展開する有限会社PCCSとスポンサー契約

hokkaido

プロゲームチーム Japan Naturals北海道 がゲーミングデスク「Battle Desk」を展開する有限会社PCCSとスポンサー契約を締結したと発表しました。

Naturals北海道が有限会社PCCSとのスポンサー契約を発表

「有限会社PCCS」は、eスポーツ施設やインターネットカフェ向けにネットワーク構築やPC周辺機器の設置などのサービスを展開する企業です。

Naturals北海道は今回の契約により、有限会社PCCSが2017年9月中旬に発売を予定しているゲーミングデスク「BattleDesk」やネットワーク保守等のサポートを受けます。

チームは7月末に札幌市内にチームの活動拠点となるゲーミングハウスを立ちあげており、このネットワーク等をPCCS社が管理・保守していくものと思われます。

チーム公式サイトでは、Japan Naturals北海道が使用する「Battle Desk」の紹介記事が掲載されています

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esports(eスポーツ) eスポーツのレンタル練習場『e-SPORTS STUDIO』が8月15日(日)横浜アリーナ1Fにオープン

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eスポーツのレンタル練習場『e-SPORTS STUDIO』が、2017年8月15日(日)に横浜アリーナ1F「Studio MUGIC(ミュジック)」内にオープンします。

eスポーツのレンタル練習場『e-SPORTS STUDIO』

『e-SPORTS STUDIO』は、遮音性能の高い音楽スタジオをeスポーツ向けにカスタマイズして提供されるレンタルトレーニングスタジオです。

10帖~20帖に仕切られた防音室に「G-Tune」製の高性能ゲーミングPCを設置し、15分単位での有料貸し出しを実施。

チームとして集まれる場所の確保、ゲーミングPCといった環境の提供に加えて、防音施設による周りへの音の迷惑を考えたりせず集中してトレーニングに励むことが出来る点を売りにしています。

料金については時間帯や人数によって異なりますが、集まりやすい土日祝の場合は10~23時の間にPC5台で1時間2,300円(1人当たり460円)となります。

個人での利用も可能で、その場合の利用料金は15分あたり100~150円となります。

オフライン大会前に集まってチーム練習を行なうといった用途が考えられるでしょうか。

オープニングイベントが8/15(火)に開催

『e-SPORTS STUDIO』のスタートを記念するオープニングイベントが、8/15(火)19時より同施設で実施されます。

当日は、Japan 東京ヴェルディのOverwatchチームが来場し、Japan ナチュラルズ北海道とオンラインでの対戦が行なわれます。イベントの様子は、現地会場にて無料で観覧することが出来ます。

スケジュール・イベント内容

  • 19:00~ Gab international株式会社 代表取締役 白井泰樹氏 挨拶
  • 19:05~ トークショー(東京ヴェルディeスポーツ×グラチアeスポーツ部)
  • 19:30~ スタジオ対戦(東京ヴェルディeスポーツ×ナチュラルズ北海道)/グラチアのeスポーツ体験
  • 20:00~ アフタートーク(東京ヴェルディeスポーツ×グラチアeスポーツ部)

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esports(eスポーツ) タイピング日本一決定戦『REALFORCE TYPING CHAMPIONSHIP』開催、決勝は東京ゲームショウ2017 eスポーツコーナーで実施

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タイピング日本一決定戦『REALFORCE TYPING CHAMPIONSHIP』の決勝戦トーナメントが、東京ゲームショウ2017 eスポーツコーナーの東プレブースで実施されます。

REALFORCE TYPING CHAMPIONSHIP

『REALFORCE TYPING CHAMPIONSHIP』はゲーミングキーボード『REALFORCE RGB』の展開や、プロゲーミングチーム Japan Green Leavesのスポンサーとして知られる東プレ株式会社が主催するオープン大会です。

大会は、8月5日(土)から「かな入力」「ローマ字入力」の2部門に別れてオンラインで予選が開催され、15問の出題において入力の早さと正確さを競い合います。「e-typing」の計算方式に基づきスコアを算出し「ローマ字入力」の上位13選手、「かな入力」の上位3選手が、9月24日(日)に『東京ゲームショウ2017』のe-Sportsコーナー・東プレブースで実施されるオフライン決勝トーナメントに進出することが出来ます。

決勝戦では、「対戦タイピング Weather Typing Ver. 3.2.1」を使用し、シングルイルミネーション方式トーナメント・Best of 3形式(2本先取マッチ)ルールで1vs1の対戦を行ない、タイピング日本一を決定します。

開催情報

  • オンライン予選2017年8月5日(土)~25日(金)
  • 決勝トーナメント: 2017年9月24日(日)
  • 決勝トーナメント会場: 東京ゲームショウ2017 e-Sportsコーナー・東プレブース

決勝トーナメント賞品

  • 1位: 優勝トロフィー、Amazonギフト券10万円分、REALFORCEキーボード
  • 2位: Amazonギフト券3万円分
  • 参加賞 : 出場記念メダル

オンライン予選参加賞 (抽選)

  • REALFORCEキーボード(未発表モデル) 1名
  • 特製REALFORCEキースイッチ ストラップ 20名

大会では自分が普段使用しているキーボードで出場可能。また、マクロ等の入力補助機能の使用やスポーツマンシップに反する言動が禁止されるなど、本大会はまさに「eスポーツ」といえるルールで実施されます。

タイピング日本一のレベルはどのくらいのものなのか?

2016年11月に開催された『REALFORCE RGB』の製品発表会で、全日本タイピスト連合の代表を務めタイピング全国大会6連覇の実績を持つという隅野貴裕氏が、タイピングソフトと『REALFORCE RGB』を使用した入力デモを行なったのですが、60秒で「706打鍵」、つまり1秒に11文字以上を入力するという「とんでもないプレー」を披露していました。日本一を狙うならば、このくらい高速なタイピングをする必要があるということになります。

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そんな入力をすることが自分にも可能なものなのか?
また、ゲームで鍛えた入力で腕試しをしてみたいという方は、以下の特設サイトで大会やタイピングソフトの情報をチェックしてみてください。

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