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id Software『Wolfenstein: Enemy Territory』もブラウザゲーム化を予定

Wolfenstein Enemy: Territory
アメリカで開催されている『Game Developers Conference 2009』にて、id Software の Todd Hollenshead 氏が『Quake Live』などについて語っています。

Todd 氏は、『Quake Live』ベータが始まって6時間でアカウント数が11万を突破したことは予想の倍以上であったことや、現在の開発状況などについて言及しています。

さらにid Software が、別タイトルでもブラウザベースの FPS を無料展開していく予定で、タイトルは『Wolfenstein Enemy: Territory』を検討していることも明らかにしています。

情報元

Yossy
Writer
Negitaku.org 運営者(2002年より)。CS:GO、Dota 2が大好きです。 ラーメン、ランニング(60km完走)、カメラが趣味です。 じゃがいも、誤字脱字を見つけるのが苦手です。

https://twitter.com/YossyFPS/
Comments (0)
  1. Avatar Muddler says:

    無料でETがあるのにブラウザベースになるのか。
    ETも好きなので期待します。

  2. Avatar Motard(ahoge) says:

    idさんは僕を寝かさない気らしい

  3. Avatar letswise says:

    ETQWオンラインはどうなったんだろう?

  4. Avatar LIZA says:

    やってくれるぜまったく
    たまらんなぁ

  5. Avatar みやは~ says:

    先ETQWやれよ…

  6. Avatar FoRm4t says:

    まあETもq3エンジンですから妥当なところじゃないっすかねえ

  7. Avatar Maa says:

    プレイ人口が減少していく中でプレイを諦めた一人だから
    これは吉報!