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『DHARMAPOINT』新型ゲーミングマウスの形状が明らかに、センサーは左前方に配置

ゲーミングデバイスブランド『DHARMAPOINT』新型ゲーミングマウスのティーザーサイトが更新されました。

『Cutlass』という開発コードを持つこちらのマウスですが、左側が窪んだ形状の右手用デザインとなっています。

最も特徴的なのは、一般的なマウスが中央付近にセンサーを持っているのに対し、『Cutlass』はマウスの左前方、左クリックの真下あたりにセンサーが配置されている点です。

『Cutlass』形状 『Cutlass』の動き

非常に特徴的なセンサー配置

これは一見するとキワモノのようですが、自分のマウスでセンサー位置を左前に意識しながら右側の画像のように動かしてみると、思ったよりも違和感なく自由に狙いをつけられる印象でした。

この配置は思った以上にすばらしいものになるのではないでしょうか。
是非一度、想像しながら試してみてください。

情報元

Yossy
Writer
Negitaku.org 運営者(2002年より)。CS:GO、Dota 2が大好きです。 ラーメン、ランニング(60km完走)、カメラが趣味です。 じゃがいも、誤字脱字を見つけるのが苦手です。

https://twitter.com/YossyFPS/
Comments (0)
  1. Avatar amaEight says:

    ScopeNode?

  2. Avatar Endesa says:

    habuは好きだった

  3. Avatar breek says:

    シルエットが好み
    期待して待ってよう

  4. Avatar Yukari.T says:

    人差し指の真下にセンサーがあると意識すると、狙いがつけやすそうな感じですね。
    実際センサー位置が違うと、大きく感覚が変わるのかな?