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『Fragbite Masters 2014』の競技タイトルに『DOTA2』が採用

Fragbite Masters 2014

Fragbite Masters 2014』の競技タイトルに『DOTA2』が採用されることが発表されました。

Dota 2 joins Fragbite Masters 2014

『Fragbite Masters 2014』は2014年3月より賞金総額56,600ユーロで開催されます。

先日、競技タイトル第一弾として『Counter-Strike: Global Offensive』が発表されていましたが、第2弾として『DOTA2』の採用が決定となりました。

『Fragbite Masters 2014』 DOTA2部門

『Fragbite Masters 2014』のDOTA2部門は賞金総額22,400ユーロで行なわれます。
大会のフォーマトとは下記のとおりで、予選を勝ち抜いたプロ6チーム、アマチュア2チームの計8チームがプレーオフに進出となります。

Fragbite Masters 2014 DOTA2

予選の招待プロチーム、スケジュール等の情報は3月にアナウンスされる予定です。

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この記事を書いた人
Negitaku.org 運営者(2002年より)。CS:GO、Dota 2が大好きです。 ラーメン、ランニング(60km完走)、カメラが趣味です。 じゃがいも、誤字脱字を見つけるのが苦手です。

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