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ZeRo4が新聞に登場

ZeRo4のインタビュー記事が海外の新聞に出たらしいです。
こういうのはFatal1tyを取り扱うことが多いけど、今回は珍しくZeRo4。
オンライン版が読めるようになっていたので、要約しながら読みすすめてみました。
タイトルは『More gamers are turning professionalas popularity and prize money increase』です。
『人気と賞金の増加によって多くのゲーマーがプロフェッショナルに』
というような邦題になるのかな?

要約のようなもの

John Hillは13歳で自分のビデオゲームに対する才能をを発見した。
インターネットの友人たちとスキルを磨き、3年で150,000ドルを勝ち取った。
ZeRo4と呼ばれる彼は、収入が1000万円を超える
アメリカの数少ないゲーマーの一人である。

昨年の8月、Hillはダラスで開催されたQuakeConにて人気ゲームQuake3の
最強の称号と賞金20000ドルを手に入れた。

「今はまったくゲームをしていないんだ。
学業と、友人達と過ごすことに専念しているんだよ」とHillは言う。

ゲームが思慮のない娯楽であると考える人もいるが、Hillはそれを否定する。
「プレーヤーの間には、aimと反射神経と同じくらい重要な”チェスゲーム”があるんだ」

さらに、「トッププレーヤー達は1日に8時間を同じスタイルの練習のために費やす傾向があるんだ。
僕の強さはゲームの適応が早いことだ。
だいたい1分でどのようなプレーするか考え、調整することができる」とHillは言う。

John Hillはエリートゲーマーであるが、
彼はロックスターのような生活をほとんどしていない。
かつて、韓国のトーナメント(WCGのこと)でプレーしたときに、彼はサインを求められた。
そうでなければ、彼の名声は大学の友達からの限られたものだっただろう。

Hillは、スポンサーからお金を受け取っていない。

最後の方が微妙だけどこんなカンジでした。
他にもスポンサーに関する説明なども掲載されていました。

情報元 : cached.net

この記事を書いた人
Negitaku.org 運営者(2002年より)。CS:GO、Dota 2が大好きです。 ラーメン、ランニング(60km完走)、カメラが趣味です。 じゃがいも、誤字脱字を見つけるのが苦手です。

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コメント (0)
  1. soze より:

    かむばあああああああく

  2. NO NAME より:

    マウスパッドの大きさと机のスペースがミスマッチ

  3. ふみお より:

    キーボードがとても小さく見える不思議

  4. POLYGONイヌカイ より:

    この写真はZERO4じゃないよ
    まちがわないように・・・

  5. 05 より:

    ですよね、うあ太ったのか!!??って思った・・・

  6. Yossy より:

    紛らわしいんで、ZeRo4の画像探してきて差し替えました