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ESBRがHL2にMのレーティングを適用

ゲームソフトの格付けを行う『ESRB』がHalf-Life2に対して『M』のレーティングを適用したそうです。
HL2予告ムービーのオープニングとエンディングにて、
レーティングMのマークを確認できます。

暴力表現や血の描写などが多いのが理由となっているようですね。
最近のFPSには適用されているものが結構多く、
CS:CZやDOOM3にもこのレーティングが適用されています。

情報元 : CS-Nation | レーティングMについて

この記事を書いた人
Negitaku.org 運営者(2002年より)。CS:GO、Dota 2が大好きです。 ラーメン、ランニング(60km完走)、カメラが趣味です。 じゃがいも、誤字脱字を見つけるのが苦手です。

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コメント (0)
  1. source より:

    というより殆どのFPSはMatureです。

  2. はむ より:

    錆びたギア投げて首チョンパするゲームがTeenだったら驚きだ

  3. NO NAME より:

    やっとレーティングきたんだね。
    前進前進。

  4. BeanFZ より:

    大抵のFPSはMatureですよ。
    大概はGoreの表示があるか
    否かで決まるらしいですけど。

    Teenで通っているのってMOHとかtribes2くらいしか
    知らないです。

  5. JamesB より:

    MOHはPS2版ではR指定でしたがね。

    でも、こういう指定をしたところで、
    ソフトは子供自身が買いに行くことを考えると、
    実質的にあんまり意味がないような…。

  6. BeanFZ より:

    アメリカだと州によっては身分証明とか
    いるらしいですよ。

    日本では、PCゲームでは
    こういう表示が無いですからねぇ・・。
    コンシュマーだとCERO(だったかな?)
    があるようですがアレは何の抑制力も無い
    ただの参考程度の代物ですし。

  7. NO NAME より:

    とにもかくにも早く販売してほしいですね。

    待ち遠しぃ

  8. DOH より:

    子供の頃からバイオハザードをやって育ったぼくは、虫も(身体能力的に)殺せないアニメオタクに育ちました。