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『Enemy Territory: QUAKE Wars』パブリックベータ2 アップデート

Enemy Territory: QUAKE Wars
『Enemy Territory: QUAKE Wars』のパブリックベータ2 クライアントがアップデートしました。

アップデート内容

  • メインメニューの Play Computer タブが完全に機能するようになった
  • マスターサーバーにLANサーバーをレポートしないように
  • スナイパースコープを修正した (照準と実際の着弾がズレていたらしい)
  • EXT 、ARB texture_rectangleのどちらもサポートするようになった
  • third objective上でAnansiがSSMをブロックできていたのを修正
  • FOVが90以上の場合にTitanの視点がおかしくなっていたバグを私有制
  • プレーヤースピードをオリジナルに戻した。

ベータテスターは、クライアントを起動すると自動的にアップデートが行なわれるそうです。
すでにクライアントが立ち上がっている場合は、オプションメニューから『Check for Updates』をクリックすることでアップデートすることができます。

ベータテストの参加キーについては、無料配布分はすでに終了しています。
FilePlanetの有料会員向けのキーにはまだ余裕があるそうなので、お金を払ってでもプレーしてみたいという人は、以下のページから登録を行なうことができます。

情報元

この記事を書いた人
Negitaku.org 運営者(2002年より)。Counter-Strikeシリーズ、Dota 2が大好きです。 じゃがいも、誤字脱字を見つけるのが苦手です。

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コメント (0)
  1. EB より:

    人が凄い速さでいなくなりました(´_`

  2. FFF より:

    GDF!

  3. Shindo5Jyaku より:

    Strogg! Strogg!! Strogg!!!

  4. kazkaz より:

    >スナイパースコープを修正した
    わざとじゃ無かったんですねo_O