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CPLがCounter-Strike大会の年齢制限緩和を発表

Cyberathlete Professional League(CPL)
Cyberathlete Professional League(CPL)』は、『CPL Extreme Winter Championships 2007』にて開催される『Counter-Strike1.6』大会『Counter-Strike: Source』大会の参加年齢制限を緩和することを発表しました。

ルールは以下のようになります。

旧ルール

  • 大会開催日に18歳以上であること

新ルール

  • 大会開催日に16歳以上であること
  • 17歳以下の場合は、親の参加同意書を提出すること (同意書のPDF)

過去の大会では、実力があるにも関わらず年齢制限により参加できない事例がいくつもありました。
今回の緩和によって、参加者もファンも幸せになれそうです。
もっと早く適用してくれていたら…というプレーヤーは少なくないでしょう。

情報元

この記事を書いた人
Negitaku.org 運営者(2002年より)。Counter-Strikeシリーズ、Dota 2が大好きです。 じゃがいも、誤字脱字を見つけるのが苦手です。

https://twitter.com/YossyFPS/
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コメント (0)
  1. HybS* より:

    3年前にほしかった・・・・

  2. ホギ より:

    10年前にほしかった・・・

  3. JamesB より:

    Xbox版のCSもCEROレーティングがD(17歳以上)に変更されてますが、
    大会の参加自体に年齢制限を設けるのはどういう意図なんだろう…。
    オールなイベントとかが絡んでくるとかなら話はわかりますが。

    子供を自室のモニターの前から追い出すにはよいキッカケだと思うんですけどね。

  4. Yukari.T より:

    ガキに参加させちゃだめだろう・・・
    実力うんぬんじゃなくてCSとかに軽く人生狂わされてる人を見ると常々そう思います。