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『DHARMAPOINT』が東プレキーボードを採用した理由

ダーマタクティカルキーボード
Eスポーツライターの杉山淳一氏によるコラム「日本製 PC ゲーミングデバイス『DHARMA POINT』の思想」にて、『DHARMAPOINT』の設計思想や『DHARMA TACTICAL KEYBOARD』に東プレキーボードを採用した理由などについての情報が紹介されています。

DHARMAPOINT ブランド担当の神尾英人氏、梅村匡明氏へのインタビューから、DHARMAPOINT のコンセプトやこだわりがわかる非常におもしろいコラムです。

興味深い部分を引用しようと思ったのですが、本文よりも長くなってしまいました。
直接コラムを読んでもらったほうが良いと思いますので、以下からご覧ください。

情報元

この記事を書いた人
Negitaku.org 運営者(2002年より)。CS:GO、Dota 2が大好きです。 ラーメン、ランニング(60km完走)、カメラが趣味です。 じゃがいも、誤字脱字を見つけるのが苦手です。

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コメント (0)
  1. ホギ より:

    この記事、Shoot Itシリーズですけど、ライター名がMr.Cubeになっていますね(記事一番下参照)。

    杉山氏の仕事情報に書かれているので、多分編集部のミスだと思います。さらに杉山氏の仕事情報には#60と打たれていますが、Insideの本記事では#57にされているのも気になります。

  2. noppo より:

    これほしい

  3. Sizuken より:

    そうそう、ダーマの製品ってライナーノート付いてるんですよね。
    開発後記とも違う、まさにライナーノートって感じのが。
    熱意が伝わってきて楽しいですよー。

    この調子でPFUの扉も叩いていただいて、ぜひぜひUS配列HHK ProにHHK Lite的な矢印キーを付けたモデルなんか出していただけないでしょうかね…

  4. JamesB より:

    既にRealforceを持っている人ならともかく、
    この価格差ならDHARMAをチョイスしても悪くない気がします。
    均等キー過重のほうがゲームに適してるのはたしかでしょうし。

    ところでDHARMAシリーズは、有力なプレイヤーの意見を取り入れてたりするんでしょうか。
    海外のブランドはプロゲーマーとかがアドバイザーになってたりしますが。
    国内メーカー(この場合は国産製品)とあって品質はたしかなんでしょうが、
    ことに実用性に関してはもっと詳しく知りたいところではあります。
    (海外では東プレ製品を使ってるプレイヤーはあまり見ませんし)

  5. Ra'am より:

    全等加重で45gを出してほしいっす。