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Source Engine を使った FPS 『CODE NAME"STING"』のプロデューサーに AXG の Hac 氏が就任

STING

YNKJAPAN が提供を検討する Source Engine を使った FPS 『CODE NAME”STING”』のプロデューサーに Aggressive Gene(AXG) の Hac 氏が就任したとのリリースをいただきました。

以下にリリースの一部を掲載します。

リリースより

WCG2003 での運営最優秀功労賞、受賞をきっかけにプレイヤーとしての楽しさを知り、
E スポーツ大国、韓国にて Counter-Strike プレイヤーとして活躍。
その後、舞台を日本に移し数少ない日本のプロクラン設立に尽力、多くの大会出場の経歴を持つ。
2006 年に放送された TV 番組『プロゲーマーを目指す若者』(フジテレビ CX 系、および地方全国で放送)では、
自身のプロクランチーム『AXG』が紹介されている。
また、「e-stars seoul 2008 サドンアタック Asia Championship」日本国内予選決勝リーグの解説を含め多方面で活躍。

Hac
近日中にベータテストを行い、反響を元にサービス提供を行なうかどうかや今後のコンテンツ展開について決定していく予定とのこと。

本日 17 時より、STING の公式ブログがオープンし、そちらでゲームについての詳細情報などが公開されていくことになります。

18:20追記

STING 公式ブログがオープンしました。

情報元

この記事を書いた人
Negitaku.org 運営者(2002年より)。CS:GO、Dota 2が大好きです。 ラーメン、ランニング(60km完走)、カメラが趣味です。 じゃがいも、誤字脱字を見つけるのが苦手です。

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コメント (0)
  1. mego より:

    これは凄いニュースですね。
    どのようなゲームに仕上がるか楽しみ^^

  2. Taro<3 YUI _Razer** より:

    地雷臭いけど・・・一応期待