Dota2日韓大会『UNITY LEAGUE』日本予選、3チームが同率一位に、5/31(日)に代表決定戦を実施

UNITY LEAGUE

Dota2の日韓大会『UNITY LEAGUE』の日本予選が5/23(土)、24(日)に行なわれ、3チームが同率1位となる混戦となっています。

UNITY LEAGUE

『UNITY LEAGUE』は、日本と韓国のDota2シーンの発展を目的として開催されるオンライン大会です。

『UNITY LEAGUE』には日韓それぞれ4チームずつが出場。4チームのうち2チームは別大会の上位入賞チームとなり、残り2つの出場枠をかけて日本予選が実施されました。

予選出場チーム

  • Japan HyperHentaiHellbringers – TakaramonoZsama, SilverJumper, oisu, Saki, samari
  • Japan Crown Crow – MarusuMan, Suan, 野球犬, toyomaru, GORORI
  • Japan omakase~ – nubao, zayaku, Lui, aok, 1jap
  • Japan Sayonara wo Iwasete – HoLt.pro, BQ, uyori, Numu, 昆布
  • Japan 4napkin+Captain Potty – 0Maru, fuu, hagikun, suimin, Halzi0n

週末の試合では、Japan HyperHentaiHellbringers、Japan Crown Crow、Japan omakase~が3勝1敗で並ぶ結果となりました。

5月31日(日)20時より、日本代表2チームを決定するタイブレークマッチが実施となります。

本戦

  • 開催日 : 6月6日(日)、7日(土)、13日(土)、14日(日)計4日間
  • 出場チーム数 : 8チーム (日本×4チーム、韓国×4チーム)
    • 日本 : Japan wakaranaiyo (Japan Dota Cup #4 優勝)、Japan DeToNator (同準優勝)
    • 韓国 : Korean Dota Amateur League (KDAL)の優勝、準優勝、予選通過の2チーム
  • 大会形式 : BO1のダブルイリミネーション、決勝戦はBO3

情報元

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