eスポーツ、FPS、MOBA、ゲーミングデバイスの最新情報を紹介する個人ニュースサイト

CPL Summer2005公式サイトオープン

CPL Summer2005の公式サイトがオープンしています。

サイトでは開催までの日数カウントダウンや、
各トーナメントの詳細ページなどがオープンしています。

  • CS:Source参加チーム
  • Painkiller参加プレーヤー

    Painkillerの参加プレーヤーは豪華の一言。
    対してCS:Sourceはまだ18チームの参加しか確定していない状態で、
    有名どころのチームはTAUくらいしかリストに入っていません。

    ルールやマップローテーションについてはまだ決定していません。

    情報元 : SK GAMING

  • この記事を書いた人
    Negitaku.org 運営者(2002年より)。Counter-Strikeシリーズ、Dota 2が大好きです。 じゃがいも、誤字脱字を見つけるのが苦手です。

    https://twitter.com/YossyFPS/
    SNSでフォローする
    YouTube

    取材動画、ポッドキャスト等配信中。チャンネル登録をお願いします!


    アフター6ジャンクション出演時アーカイブ
    コメント (0)
    1. MM@ より:

      CPLがCSS移行ってことで、日本のCSもCSSになっていくんですかね~

    2. woa より:

      cssは別げー

    3. NO NAME より:

      マッピングやモデリングの自由度ではCSSの方がずっと上なんで
      個人的にはさっさと移行して欲しい

    4. JamesB より:

      でもシステムがまだまだアレらしいですね…。

    5. NO NAME より:

      78にやつが居る!
      がんばれー

    6. NO NAME より:

      あー
      Painkillerの方ね

    7. NO NAME より:

      http://www.gotfrag.com/cs/features/1105/
      よく読んでないけどCS:S擁護かな?

    8. Marshmallow より:

      僕としてはCSSは一度作り直したほうがいいと思ってます。

    9. NO NAME より:

      cssは仕様も糞ならマップも糞ですからね。
      作り直したほうがいいかもね。

    10. aikoN より:

      CS:SはCAL-Pのチームが多いですね。
      参加チーム数が少ないリーグで一気に優勝を狙うチームが多いようです。
      まーteam3D, NiP, NoA等トップクラスのクランの参加がまだ無いので次世代ゲームでのトップを今のうちに取って置くというおいしい話には納得できますが、彼らが道切り開いていくと思うと少し者足り居ない気もします。さぁどう動くCS:S。