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Eスポーツは世界を救う

Slash Games
Eスポーツライター杉山さんのコラム『Shoot it!』の第19回『Eスポーツは世界を救う』がSlashGamesに掲載されていました。

Eスポーツを通じての、世界各国のプレーヤーたちとの交流について紹介されています。

CPL World Tourに参加したSIGUMAさん、WCGにおけるHalenさん、Joyceさん(名前はでてなかったけど、Joyceさんの話だったと記憶しています)、スウェーデン留学したNoppoさんたちのエピソードが交流の例として紹介されていました。

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この記事を書いた人
Negitaku.org 運営者(2002年より)。CS:GO、Dota 2が大好きです。 ラーメン、ランニング(60km完走)、カメラが趣味です。 じゃがいも、誤字脱字を見つけるのが苦手です。

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コメント (0)
  1. seri より:

    杉山さんの記事を読んでいたら、数年前にCall Of Dutyの日本のクランが韓国のリーグに呼ばれて参加していたことを思い出します。(日韓で普通のクラン戦をやったこともあったようです)

    私自身が参加した訳ではないのですが、リーグ開催期間は韓国人の方が日本の各クランサイトの掲示板に日本語で書き込みをして交流を図っており、当時政治面で日韓の中が悪くなっていたこともあって素直に感動した記憶があります。

  2. Nastyboy より:

    非常に懐かしいですね・・・
    当時Q3での参加でしたが、Halenさんのプレイにはゲームを知らない自分でも驚かされました。
    次の年のHalenさんの優勝があったから、今まだFPSを続けているような気がします。
    今後日本のe-Sportsが更に盛り上がる事を心から祈っております。

  3. Yukari.T より:

    オンラインゲームは海外の選手と触れ合う機会が多いので興味を引かれることも多いですよね。
    選手同士で仲良くなることも本当に多いようですし、もっと交流が深まればよいですね。
    日本は割りと鎖国気味ですが・・・

  4. Tawashi より:

    世界を救うって寒すぎでしょ。

  5. noppo より:

    僕も世界を救うと思います

  6. ShinganJ より:

    FPSってVC使うから結構OPENになれるよな。
    コミュニケーションってものすごく大事だよね^^