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MSとRazer共同開発のゲーミングキーボード『Reclusa』

マイクロソフトとRazer共同開発のゲーミングキーボード『Reclusa』
マイクロソフトとRazerの共同開発ゲーミングデバイスの第2弾となる、ゲーミングキーボード『Reclusa』が発表されました。

『Reclusa』は毒蜘蛛の意味で、Razerのゲーミングキーボード『Tarantula』と同様に蜘蛛の名前がつけられています。

キーには反応速度を向上させるRazerのRazer Hyperesponse、青いLED、6つのプログラムマクロ対応キー、360度のジョグダイヤルなど両者の技術を終結した製品となっています。

デザインはマイクロソフトのものがベースになっているように見えますね。
海外では6月に発売予定で、価格は70ドル前後になるとのこと。
日本でも同時期には輸入版が入ってくるのではないかと思われます。

マイクロソフトとRazerの共同開発ゲーミングデバイスとしては、過去にゲーミングマウス『Habu』がリリースされています。

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この記事を書いた人
Negitaku.org 運営者(2002年より)。CS:GO、Dota 2が大好きです。 ラーメン、ランニング(60km完走)、カメラが趣味です。 じゃがいも、誤字脱字を見つけるのが苦手です。

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コメント (0)
  1. technics より:

    looks nice, i didnt like the tarantula but this looks alot better ^_^ and microsoft makes good keyboards!