Shoot it!『バーチャルスポーツの時代が来る?』

Slash Games
SlashGamesに連載されているe-Sportsライター杉山さんのコラム『Shoot it!』の第30回『バーチャルスポーツの時代が来る?』が掲載されました。

バーチャルスポーツとは、早い話がスポーツゲームのこと。
今年は、世界規模のEスポーツ大会でスポーツ関連タイトルの採用が定番になっています。

Eスポーツ大会でのスポーツタイトル採用例

今回のコラムは、この『バーチャルスポーツ』に関する考察が行われています。
実際に杉山さんが『Pro Evolution Soccer6』をプレーしてみての検証も行われています。
より詳しくはコラムをご覧ください。

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コメント

Avatar JamesB

バスケならハンゲにFREESTYLEというプレイヤーオンリーのゲームがありましたね。ただサッカーになると22人を揃えるのが大変だし、ボールがなかなか回ってこないプレイヤーも出てくるのでちょっと敷居が高いかも。そうなると野試合も難しいし、大会も相当数の参加者がいないとキツそうです。
AIの思考ルーチンをある程度カスタマイズできるならランダムさはなくなりますけど、現状ではやはり競技性は低いかなといった感じですね。(リコイルコントロールが不可能なのか、難しいのかでは大違い、といった話と似てるかな。

ただ、ウイイレは面白いです。

Avatar ホギ

E-Sportsの入り口としてはいいんじゃないでしょうか。サッカーファンや野球ファンでゲーム好きならばプレイする人も多いですし。

ちなみにWinning Elevenというゲーム、コナミ主催の日本グランプリがあって、ポイントランキングやスポーツカフェを使ったオフライン大会が日本各地で行われています。
http://www.konami.jp/we/jgp/
ESWCなどの予選は行われていないとはいえ日本ではアーケードゲームに勝るとも劣らないE-Sports展開と言えるのではないかと思います。

Avatar ShinganJ

サッカー部の遠征でウイイレの大会を
先生が開いて優勝したらコンビニで好きなの
買ってやると言われ、優勝した自分はコンドームを
友達に選ばされたという過去がある。

まぁ、そんなのはどうでもよくて

サッカーとか大人数ですれば楽しいってはある。
リアルで面白いんだからオンラインでも面白く
できるはずだと思う。

まぁ、的外れまくってる俺ですが勘弁。