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SK GamingがWorld of Warcraft PvP部門を設立

SK Gaming
スウェーデンのプロゲームチーム『SK Gaming』がWorld of Warcraft PvP部門を新たに設立したことを発表しました。

SK Gamingが契約したのは、Wardersというギルドのメンバー5名となっています。
WardersはDiablo2のギルドとして2000年に設立され、Dark Age of Camelotでの活動を経て現在はWorld of Warcraftをメインに活動しているそうです。

SK WoWメンバー

  • Sweden Stefan ‘Zeksy’ Baudin
  • Sweden Jonas ‘Tarde’ Jakobsson
  • Sweden Mattias ‘Oteus’ Franck
  • Sweden Michael ‘Dosferra’ Tofer
  • Sweden Thomas ‘Lomas’ Lindmark

チームは、23~24日にドイツで開催される『World of Warcraft Arena Tournament』ヨーロッパ予選ファイナルに出場を予定しています。

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この記事を書いた人
Negitaku.org 運営者(2002年より)。CS:GO、Dota 2が大好きです。 ラーメン、ランニング(60km完走)、カメラが趣味です。 じゃがいも、誤字脱字を見つけるのが苦手です。

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コメント (0)
  1. ホギ より:

    バナーがSteelSeriesに・・・

  2. Yossy より:

    いつもながらやらかしてしまった…。
    正しいものに直しましたありがとうございます

  3. psycho より:

    MMOがこういう感じに競技用になると結構面白そうだな

  4. muffman より:

    あの厨房PKクランがここまでになるなんて・・・!