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北京オリンピック公認のeスポーツ大会『Digital Games』競技タイトル発表

Digital Games
今年の夏に中国・上海で開催される、北京オリンピック公認のeスポーツ大会『Digital Games 2008』の競技タイトルが発表されました。

『Digital Games 2008』競技タイトル

  • Counter-Strike 1.6 (5vs5)
  • Soulcalibur 4 (1vs1)
  • Command & Conquer 3: Kane’s Wrath (1vs1)
  • Burnout Paradise (1vs1)
  • NBA Live 08 (1vs1)
  • NHL 08 (1vs1)
  • Warcraft III: The Frozen Throne (1vs1)
  • Defense of the Ancients (5vs5)
  • Trackmania Nations Forever (1vs1)
  • Call of Duty 4 (5vs5)
  • FIFA
  • MLB 08: The Show

FPS の 1vs1 タイトルは、候補リストには入っていましたが選ばれませんでした。

情報元によると、この大会はオリンピックと同様に賞金は一切無く、また、決勝大会への渡航費用も自費になる予定とのことです。
この点については、GGL の関係者とのやりとりから得た情報とのことで、公式発表ではないため今後変更になる可能性もあります。

情報元

Yossy
Writer
Negitaku.org 運営者(2002年より)。CS:GO、Dota 2が大好きです。 ラーメン、ランニング(60km完走)、カメラが趣味です。 じゃがいも、誤字脱字を見つけるのが苦手です。

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Comments (0)
  1. Avatar kinnkyuu says:

    誰が出るんだよそんな大会

  2. Avatar みやは~ says:

    CSが入ったということだけが救いって感じかなぁ
    FPSの火はまだ消えてないぜ…

    >>ホギ氏
    うお、見落としてた…

  3. Avatar fixy says:

    まさかの賞金フリー

  4. Avatar ホギ says:

    Digital Gamesの選手選考会に賞金&旅行費が含まれているんだったら参加する人もいるんじゃないでしょうかね。

    >2
    CoD4をお忘れか?

  5. Avatar Yukari.T says:

    謎のウイルスに感染しちゃうリスクが。

  6. Avatar daichi says:

    賞金はなくてもチートなしの金メダルはもらえる?

  7. Avatar ENZA says:

    スポンサーがいるプレイヤーしか集まらないという