Fnatic CS:GO部門 元コーチ・マネージャーのvuggoが退団、eスポーツサイト『Fragbite』のブランドマネージャーに就任

vuggo

Sweden Fnatic CS:GO部門のコーチ・マネージャーとして活躍した Sweden Viktor “vuggo” Jendeby 氏の退団が発表されました

vuggoがeスポーツサイト『Fragbite』のブランドマネージャーに就任

Sweden vuggo氏は2015年6月にFnatic CS:GO部門のコーチに就任。以降、『ESL One: Cologne 2015』『ESL ESEA Pro League Season II – Finals』『Intel Extreme Masters X – World Championship』優勝などFnatic CS:GO部門の活躍に貢献しました。

2016年8月からはマネージャーとなりチームを支えてきましたが、この度チームを去りスウェーデンのeスポーツサイト『Fragbite』のブランドマネージャーに就任。サイトのブランディングや記事執筆を担当し、別の形でeスポーツシーンに関わっていくことになりました。

Patrik “cArn” Sattermon氏のコメント (Fnatic, Chief Gaming Officer)

この場を借りて、Fnaticへの多大なる貢献に感謝します。
FnaticのCS:GOチームが良い形で前進しているのへご存知の通りで、vuggoは円満にチームを去ることになります。新たなキャリアでの将来的な発展を願っています

Viktor “vuggo” Jendeby 氏のコメント

Fnaticでの2年半は素晴らしい思い出だらけの信じられない時間でした。
人生の友人と思えるFnaticのみなさんと情熱をもって取り組みをして来たことにとても感謝しています。
メンバーたちはここ数ヶ月でそうして来たように、これからも発展していくと確信しています。

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