日本のCounter-Strikeチーム「Ravens」が、2026年8月にモンゴルで開催される親善試合に招待出場することが発表されました。
チームの発表
この度Ravensは8月15~16日に開催されるJapan Festival in Mongolia 2026にて催される親善試合に招待されました!
両国の交流と発展に微力ながらも寄与できることを嬉しく思います
親善試合とはいえモンゴル予選を突破したチームとのガチンコ勝負ですので勝利を目指して頑張ります! pic.twitter.com/HTtZdKRFh9
— Ravens (@ravens_cs) May 11, 2026
親善試合は、モンゴルの首都ウランバートルにあるスフバートル広場で実施されます。
「Ravens」は、モンゴル予選を勝ち抜いたチームと現地で対戦することになります。
ちなみに、モンゴルはアジアにおけるCounter-Strike強国の1つとして知られています。なかでも「The MongolZ」は2026年5月の最新ランキングでアジア1位、世界7位の強豪で、モンゴル政府からナショナルチームとして認定されています。
イベント公式Facebookの投稿
今年も「JAPAN FESTIVAL IN MONGOLIA」が開催されます!🤩🥳
日時は 2026年8月15日・16日、会場は スフバートル広場。
今回のテーマは「和の輪でつながる発見と驚きのフェスティバル」。
モンゴルと日本が友情と交流で結ばれ、
新しい発見と感動にあふれる2日間になる予定です。
皆さまのご参加を心よりお待ちしています!✨







