賞金総額 $400,000 東ヨーロッパで『GamePlay League』開催
ロシアの GamePlay.TV が賞金総額 $400,000(約4,290万円, $1=107.27円) のeスポーツリーグ『GamePlay League』の開催を発表しました。
タイトル・賞金
リーグで使用されるのは以下の 5タイトルとなります。
- Counter-Strike 1.6: $190,000 (約2,038万円)
- Counter-Strike: Source: $96,000 (約1,029万円)
- WarcraftIII: TFT: $38,000 (約407万円)
- Need for Speed: Most Wanted: $38,000 (約407万円)
- FIFA 2008: $38,000 (約407万円)
大会に参加可能なのは、東ヨーロッパ周辺のゲーマーのみで $43 ほどの参加費用が必要になるとのこと
。
プロゲーマーのレベル向上やeスポーツ産業の発展させることを目的として開催を決定したそうです。



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No 1: 2008-06-12 12:01:59 | Posted by
ホギ
Need for Speed!Need for Speed!
・・・Most Wanted?
・・・CPL!?
あ、GPLか。
No 2: 2008-06-12 13:14:22 | Posted by
ゲストさん
CS1.6とCSSの賞金金額にかなりの差があるけど、世界的にもまだ1.6のほうが主軸というかメインなのかな?
プロの数の関係もありそうだけど
No 3: 2008-06-12 16:23:35 | Posted by
/*^ω^*\ほええええええええ
1.6がおもしろいにつきるんじゃないでしょうか