Counter-Strikeメジャー大会『Intel Extreme Masters Cologne Major 2026』に出場中の『G2 Esports』が、SNSにて小学生が喜びそうな下品ワードを強調した謎のクリエイティブの試合報告を連続投稿しています。
COLON
The forgotten team has returned pic.twitter.com/W8vta8WWW7
— G2 CS (@G2CSGO) June 6, 2026
原文の意味
「Playing in COLOgNe」
(ケルンでプレー中)
強調ワード
「COLON」
調べてみたところ、医学用語的には「大腸」ですが、「ケツの穴」的なスラングの意味もあるそうです。
ANAL
content t side 🤠 pic.twitter.com/1kRuHfupVM
— G2 CS (@G2CSGO) June 6, 2026
原文の意味
「ANALyze that one」
(試合を見直してみろ)
強調ワード
「ANAL」
こちらも「ケツの穴」を意味します。
PEE
Let's make it 2-0 pic.twitter.com/pNAGpBo9Vp
— G2 CS (@G2CSGO) June 6, 2026
原文の意味
「PEEking Mid」
(ミッドをピークする)
強調ワード
「PEE」
おしっこを意味するワードです。
HARD
was it pic.twitter.com/vIoRjBWUhy
— G2 CS (@G2CSGO) June 6, 2026
原文の意味
「That wasn’t so HARD」
(余裕だったわ)
強調ワード
「HARD」
「硬い」という意味もあり、男性の性的な興奮状態を指すスラングとしても使われるとのことです。
以前はG2 Esportsのすてきなクリエイティブを紹介しました。
前回のクールな路線から一転、今回はかなり悪ふざけに振った投稿になっています
G2 Esportsが本大会で勝ち続ける限り、このようなネタ画像が投下されていくと予想されます。


