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ムービー『I am ride』

ムービー『I am ride』

ハイテンポな展開がたまらないフラグムービー『I am ride』がリリースされています。

BGM に合わせたハイテンポでスピード感あふれる展開が病みつきになるムービーです。
無駄な部分がそぎ落とされており次から次へとフラグシーンが目に飛び込んでくるため、気づくとムービーに引き込まれてしまいます。

own-age.com でレートもコメントも付いていないのが信じられませんでした。
色合いは正直いじりすぎかと思いますが、個人的には「もっと評価されるべき」タグを付けたくなったムービーです。

プレーヤー

R1d3r

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この記事を書いた人
Negitaku.org 運営者(2002年より)。CS:GO、Dota 2が大好きです。 ラーメン、ランニング(60km完走)、カメラが趣味です。 じゃがいも、誤字脱字を見つけるのが苦手です。

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コメント (0)
  1. JamesB より:

    ハードなdnbとハイテンポなフラグシーンでまとめられてるので
    すごく疾走感があっていいですね。

    最近のcs movieはDnB使ったものが多いような。
    長い目で見るとムービーもいろいろとはやりがありそうですね。
    それぞれはそのときの代表作をたどるとよくわかります。

    2003年ごろ、KillingSpreeシリーズなどの、パンクやハードロック、
    2004年ごろ、Frag or DieやaAaなど、シンフォニックorハードメタル。
    徐々にJaegarn4DなどMatrixサントラを中心にエレクトロ色が強まり、
    2005年ごろ、DieHardなどに見られるトランス、
    ゲームSEが入るようになりだしたころからVoなしのインストが主流となり、
    以降はRuinationなどミクスチャから、スポーツ系を中心にサイケ、
    そしてannihilation2のインパクトからDnB、といったとこでしょうか。

    次はテクノ方面にシフトするのかなぁ。

  2. Ache より:

    ↑すごい推測ですね。この動画は画質も良い(ニコニコにうp
    されてる動画のわりに)。最初の1分間からその後はテンポが
    早くて目が離せませんね。
    評価は…なのにね。

  3. Torlent より:

    ゲームSEが入ってるとより凄味や迫力がでますね。
    ドラムンベースは好きですがあまり詳しくないので、何を聞いていいか分からない私にとってはアーティストを知るきっかけになってとてもありがたいです。もちろんこのムービーのフラグシーンもすばらしいです!

  4. DaRkuN より:

    ゲロかっこよかったです