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日本語版『League of Legends』のゲーム画面スクリーンショットが公開

League of Legends

日本語版『League of Legends』の公式Facebookページにて、日本語版のゲーム画面スクリーンショットが公開されました。

日本語版『League of Legends』のゲーム画面スクリーンショットが公開

公開されたスクリーンショットは4枚。

ゲームに登場するチャンピオンの1人「Annie」の名前がカタカナ表記となり、5つのスキル名や説明文が日本語訳やカタカナ表記にされているのを確認することが出来ます。

スキルの名前や説明文についても、もちろんローカライズされています。今回もアニーに登場してもらって、実際にゲーム画面がどうなるかを見てみましょう!Posted by リーグ・オブ・レジェンド on 2015年10月16日

また、下記では「アニー」の紹介を日本語で読むことが出来るようになっていました。

本日からローカライズ済みコンテンツを紹介していきます。初回は"闇の申し子"、「アニー」の物語です!リーグが誕生する少し前の時代、悪に染まった都市国家ノクサスには、同国最高司令部の終わり無き悪行に馴染めない者達がいた。当時、自らを王太子…Posted by リーグ・オブ・レジェンド on 2015年10月14日

Riot Gamesは、日本語版のモニタリングテストを10月中旬から11月にかけて、東京都内にて実施予定で、こちらには事前に応募した中から抽選でえらばれたプレーヤーが参加となります。

ちなみに、日本語公式Facebookのタイトルが『リーグ・オブ・レジェンド』となっていることや、商標も同様の表記で取得されていることからからゲームの邦題もこのようになるということで間違いなさそうです。

個人的には『リーグ・オブ・レジェンズ』派なので文字列を見る度に気になって仕方がありません。

情報元

Yossy
Writer
Negitaku.org 運営者(2002年より)。CS:GO、Dota 2が大好きです。 ラーメン、ランニング(60km完走)、カメラが趣味です。 じゃがいも、誤字脱字を見つけるのが苦手です。

https://twitter.com/YossyFPS/