eスポーツ、FPS、MOBA、ゲーミングデバイスの最新情報を紹介する個人ニュースサイト

CALのアンチチートルールが変更に

CALのアンチチートルールが変更になったとの発表が掲載されていました。

変更点

  • 全てのプレーヤーは『net_graph 3』にした状態でスクリーンショットを撮る事が必須となった
  • チームのリーダー、マネージャー、スケジューラーのいずれかが近距離からスモークグレネードを投げ、スクリーンショットを撮る事が必須となった

スモークグレネードのスクリーンショットを撮る理由は、16ビット設定によるスモーク軽減が利用されていないかを判定するために行なわれるそうです。

情報元 : gotFrag

Yossy
Writer
Negitaku.org 運営者(2002年より)。CS:GO、Dota 2が大好きです。 ラーメン、ランニング(60km完走)、カメラが趣味です。 じゃがいも、誤字脱字を見つけるのが苦手です。

https://twitter.com/YossyFPS/
Comments (0)
  1. Avatar Grieg says:

    32bit manse-

  2. Avatar JamesB says:

    16bitを使っていますが、そこまで変わるものなんでしょうかね。
    確かにジャギーで若干視認性が上がるという話は聞きますが。
    こればかりは厳密に比較してみないとわからないなぁ。

  3. Avatar Grieg says:

    だいぶ違いますよー>JamesBさん

  4. Avatar mokey says:

    LANでやる環境に近づけるのはいい事だと思います。
    ただ一人一人のSSをチェックするわけで非常に面倒くさそうですね。
    CALのようにスタッフが大勢いるならいいですけど、国内のリーグのように数人で運営しているところでは難しいかも。
    また、試合中にPCが落ちたふりをして、ゲームに戻ってくる前に16bitにしてくる。とかやってきたら、もうあばばばばですな。マネーの面で不利になるけど。

  5. Avatar Minttin!!!!!!!!!! says:

    CPL GUI入れたら16BIT固定なんだけど直せないんですかね

  6. Avatar noppo says:

    CSのショートカットを右クリックして、プロパティ。
    リンク先の最後に -32bpp と書き込めば直ります

  7. Avatar Au`NtrL says:

    CAL is needs to have an anti-cheat system like CEVO…

  8. Avatar taki says:

    yeahhh 😀 #7

  9. Avatar #R4P says:

    (^o^)No.7