CALのアンチチートルールが変更に

CALのアンチチートルールが変更になったとの発表が掲載されていました。

変更点

  • 全てのプレーヤーは『net_graph 3』にした状態でスクリーンショットを撮る事が必須となった
  • チームのリーダー、マネージャー、スケジューラーのいずれかが近距離からスモークグレネードを投げ、スクリーンショットを撮る事が必須となった

スモークグレネードのスクリーンショットを撮る理由は、16ビット設定によるスモーク軽減が利用されていないかを判定するために行なわれるそうです。

情報元 : gotFrag

コメント

JamesB

16bitを使っていますが、そこまで変わるものなんでしょうかね。
確かにジャギーで若干視認性が上がるという話は聞きますが。
こればかりは厳密に比較してみないとわからないなぁ。

mokey

LANでやる環境に近づけるのはいい事だと思います。
ただ一人一人のSSをチェックするわけで非常に面倒くさそうですね。
CALのようにスタッフが大勢いるならいいですけど、国内のリーグのように数人で運営しているところでは難しいかも。
また、試合中にPCが落ちたふりをして、ゲームに戻ってくる前に16bitにしてくる。とかやってきたら、もうあばばばばですな。マネーの面で不利になるけど。

Minttin!!!!!!!!!!

CPL GUI入れたら16BIT固定なんだけど直せないんですかね

noppo

CSのショートカットを右クリックして、プロパティ。
リンク先の最後に -32bpp と書き込めば直ります

Au`NtrL

CAL is needs to have an anti-cheat system like CEVO…