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賞金総額 $400,000 東ヨーロッパで『GamePlay League』開催

GamePlay League
ロシアの GamePlay.TV が賞金総額 $400,000(約4,290万円, $1=107.27円) のeスポーツリーグ『GamePlay League』の開催を発表しました。

タイトル・賞金

リーグで使用されるのは以下の 5タイトルとなります。

  • Counter-Strike 1.6: $190,000 (約2,038万円)
  • Counter-Strike: Source: $96,000 (約1,029万円)
  • WarcraftIII: TFT: $38,000 (約407万円)
  • Need for Speed: Most Wanted: $38,000 (約407万円)
  • FIFA 2008: $38,000 (約407万円)

大会に参加可能なのは、東ヨーロッパ周辺のゲーマーのみで $43 ほどの参加費用が必要になるとのこと

プロゲーマーのレベル向上やeスポーツ産業の発展させることを目的として開催を決定したそうです。

情報元

Yossy
Writer
Negitaku.org 運営者(2002年より)。CS:GO、Dota 2が大好きです。 ラーメン、ランニング(60km完走)、カメラが趣味です。 じゃがいも、誤字脱字を見つけるのが苦手です。

https://twitter.com/YossyFPS/
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Comments (0)
  1. Avatar ホギ says:

    Need for Speed!Need for Speed!

    ・・・Most Wanted?

    ・・・CPL!?
    あ、GPLか。

  2. Avatar ゲストさん says:

    CS1.6とCSSの賞金金額にかなりの差があるけど、世界的にもまだ1.6のほうが主軸というかメインなのかな?
    プロの数の関係もありそうだけど

  3. Avatar /*^ω^*\ほええええええええ says:

    1.6がおもしろいにつきるんじゃないでしょうか