ニュース Topics

日本DeToNator出場、Overwatch『YouTube Gaming APAC Invitational』が12/10(土)、11(日)に開催 日本DeToNator出場、Overwatch『YouTube Gaming APAC Invitational』が12/10(土)、11(日)に開催

2016年12月10~11日にかけて、Overwatchイベント『YouTube Gaming APAC Invitational』が台湾で開催されます

ZOWIE GEAR FK2 ZOWIE GEAR FK2

ゲーミングデバイス評価ランキング マウス部門より


海外のゲーミングデバイスも取り扱う『パソコンSHOPアーク』

最新ニュース

DOTA 2 Dota 2メジャー大会『The Kiev Major』が2017年4月20~23日にウクライナで開催

The Kiev Major

Dota 2メジャー大会『The Kiev Major』が2017年4月20~23日にウクライナで開催されます。

The Kiev Major

現在、アメリカにて『The Boston Major 2016』が2016~2017年シーズン最初の公式メジャー大会として賞金総額300万ドルで開催中です。

これに続く2番目のメジャー大会『The Kiev Major』が、2017年4月20~23日にウクライナで実施されます。運営は、ボストン大会とな同じく『PGL』が担当となります。

これ以上の情報はいまのところ発表されていませんが、賞金総額300万ドル、誰でも出場可能なオープン予選ありの地域予選を経て、16チームが本戦に出場となるこれまでのフォーマットで行なわれると予想されます。

また、現在Dota 2の公式展開として『BATTLE CUP FALL 2016』が進行しており、こちらの成績優秀チームが各エリアで行なわれる地域予選に招待されるという仕組みが用意されています。

情報元

関連ニュース

スポンサード リンク

Heroes of Newerth 『Heroes of Newerth』バージョン4.0が2016年12月13日にリリース

Heroes of Newerth

Heroes of Newerth』のバージョン4.0が2016年12月13日にリリースとなります。

『Heroes of Newerth』バージョン4.0

バージョン4.0では、マップのリワーク、アーマー・マジックアーマー・各ヒーローの調整などがメインとなっています。

各変更は変更点リストおよび下記の動画で紹介されています。

マップはリワークされて明るさや視認性が増したように見えます。世界観については特に変わらずといった印象でした。また、デザインは以前紹介した中国版とはかなり異なっていました。

ちなみに、中国版は2016年1月をもってサービスが終了となっていたようです。

『Heroes of Newerth』は2015年5月『Garena』に買収され、現在は東南アジア、特にタイでの展開が中心となっており公式世界大会は毎年同国で実施されています。

アップデートの関連動画は以下からも見ることができます。

情報元

関連ニュース

Overwatch 日本DeToNator出場、Overwatch『YouTube Gaming APAC Invitational』が12/10(土)、11(日)に開催

youtube-gaming-1

2016年12月10~11日にかけて、Overwatchイベント『YouTube Gaming APAC Invitational』が台湾で開催されます。

YouTube Gaming APAC Invitational

『YouTube Gaming APAC Invitational』は台湾の『YouTube Pop-up Space Taipei』で実施されるOverwatchの国際イベントです。

イベントには、台湾、日本、韓国、タイを代表する招待チームが出場し、ダブルイリミネーション方式トーナメントで対戦が行なわれます。

開催情報

  • 開催日: 2016年12月10日(土)、11日(日)各15時より(日本時間)
  • 開催地: Huashan 1914 Creative Park - 台湾
  • トーナメント形式: ダブルイリミネーション方式トーナメント

出場チーム

detonator

  • Japan DeToNator -(写真左より)dohteloff, space, Yoshiharu, SENSEI, delave, siorin
  • Korea Lunatic Hai - EscA, tobi, dean, Leetaejun, Miro, Ryujehong
  • Thailand sWeedTime - Zalphx, Oputo, Nznr, Nearlygod9th, TeetawatV2, Kerlos
  • Taiwan 訂閱寺碘韭韭鎂 - Realment, Zonda, Gura, Yik, S1nkler, BaconJack

日本チーム以外は、『Overwatch World Cup 2016』で活躍を見せたトップクラスの選手が出場となります。
DeToNatorはこの大会に向けて、台湾の練習拠点にて11月末よりブートキャンプを実施。
下記の通り、かなりの時間を練習に費やし準備を進めてきました。

初戦の対戦相手は Korea Lunatic Hai となる予定です。

イベントは、YouTube Gamingにおけるストリーミング配信を通じて観戦可能となります。

ストリーミング配信

グローバル配信

日本語配信 (Day 1)

日本語配信 (Day 2)

日本語配信キャスター

  • Japan zelunyan
  • Japan mizuiro

情報元

関連ニュース

e-Sports(eスポーツ) プロeスポーツチーム『Rascal Jester』がメンズ化粧品ブランド『ALLIWANT TOKYO』とスポンサー契約を締結

rj-sponsor

プロeスポーツチーム Japan Rascal Jesterが、メンズ化粧品ブランド『ALLIWANT TOKYO』とスポンサー契約を締結したと発表しました。

Rascal Jester×ALLIWANT TOKYO

『ALLIWANT TOKYO』男性のライフスタイルをサポートすることをコンセプトととした日本のコスメティックブランドです

現在は、「美容液」「日焼け止めクリーム」「ジェル状ローション」といった製品を取り扱っており、Japan Rascal Jester は今回のスポンサードを通じてこれら製品や活動資金の提供、様々なサポートを受けながら活動を行っていく事になります。

プロゲームチームのスポンサーは、ゲームや電子機器などに関連性の高い企業がほとんどなので、化粧品ブランドという異業種の会社とこのような取り組みをするのは非常にレアケースです。

Japan Rascal Jesterはプロゲーマーの魅力を高めるために、選手の清潔感やビジュアルにも気を使っていくということなのでしょうか。

チームは来年2017年1月より開催予定の『League of Legends』日本公式リーグ『League of Legends Japan League 2017 Spring Split』に出場を予定しています。

Rascal Jester のコメント

国内で活動するeスポーツチームにおいて、化粧品メーカーによるチームスポンサーは国内で初めての事例(当チーム調べ)です。
全く異業界の企業様が当チームの活動に共感してくださり、さらには心強いご支援をしていただけること、メンバー一同大変嬉しく思っております。

Rascal Jester は今後も真摯に競技活動に取り組んでまいりますので、温かいご声援をいただけましたら幸いです。

情報元

関連ニュース

PC・ゲーミングデバイス ゲーミングマウス『Razer DeathAdder Elite』が12/23(金・祝)に国内発売開始、オムロン社と共同開発したメカニカルマウススイッチを採用

razer

『Razer』の最新右きき用ゲーミングマウス『Razer DeathAdder Elite』が12/23(金・祝)に国内発売開始となります。

Razer DeathAdder Elite

『Razer DeathAdder Elite』は、『Razer』の人気右利き用ゲーミングマウス『Razer DeathAdder』シリーズの最新作です。

最大16,000 DPIの解像度と450インチ/秒(IPS)という性能を備えた光学式センサーを採用し、正確さ99.4%というロスの少ないトラッキングを実現。

また、マウスボタンには、オムロン社と共同開発したRazer™ メカニカルマウススイッチが新たに採用され、驚異的な反応速度や5,000万回というクリック耐久性を誇る仕様となっています。

スペック

  • True 16,000 DPI オプティカルセンサー
  • 対スピード性能 450 IPS / 加速度50 g
  • Razer メカニカルマウススイッチ
  • ラバー製のサイドグリップを備えた右利き用エルゴノミック・デザイン
  • ゲーミンググレードのタクタイル・スクロールホイール
  • 個別プログラミング可能な7つの Hyperesponse ボタン
  • 1,680万色のカラーオプションを備えた Razer Chroma™ ライティング
  • Razer Synapse 対応
  • 1000 Hz Ultrapolling
  • いつでも手元でDPI(感度)調整が可能
  • 金メッキ USB コネクター
  • 約2.1メートル(7フィート)の軽量編組ファイバーケーブル
  • サイズ:縦127mm×横70mm×高さ44mm
  • 重量:105 g

製品は、7,800円(税抜)で2016年12月23日に発売開始となります。

関連動画

情報元

関連ニュース

Counter-Strike: Global Offensive 『CS:GO』アップデート(2016-12-07)、新たなサウンドシステム追加、マップ「Nuke」の調整を実施

CS:GO

Counter-Strike: Global Offensive』のアップデートがリリースされています(2016-12-07)。

Counter-Strike: Global Offensive Update Released

Release Notes for 12/7/2016

Holidays

  • お祭りの季節に向けてHoliday Cheerをリリースした
  • Holiday Cheeはを回数限定でギフト配布可能

Sound

  • インゲームサウンドで「Head-Related Transfer Function(HRTF) 」 (頭部伝達関数)を利用可能とするオーディオオプションを追加した。この仕組みを導入する目標は、360度の垂直・水平サウンドポジショニングを大幅に向上させること。

  • デフォルトのスピーカー設定を「Headphones with HRTF」とした。他のスピーカー設定を選ぶことでHRTFをオフに出来る。
  • NOTE: HRTRの最適な体験を得るためには、5.1または7.1サラウンド オーディオ ドライバ オプションをオフにすることを推奨する

hrtf

Public Lobbies

  • フレンドパネル内の「Steam Groups」を「Public Lobbies」にリネームした
  • 「Public Lobbies」には自身のSteam Groupロビーに加えて、身近なパブリックロビーやオススメのSteam Groupロビーが表示されるようになった
  • ロビーが身近なプレーヤーへの配信をサポートするようになった。この設定はフレンドまたはSteam Group ロビーで使用できる。
  • Steam Groupロビーに、ロビーにいるメンバーに合わせた国籍が表示されるようになった

Gameplay

  • 3人称視点での武器アングルが、1人称視点での武器リコイルと一致するようになった

MISC

  • 古いCounter-Strikeアカウントをキャンセルして再アクティベートしCS:GOを起動した後、「5 Year Veteran Coin」が付与されてしまうのを修正した
  • Overwatchエビデンスやコミュニティメンバーによって作られたマップがロードされている時のローディング画面トークンをローカライズ可能にした
  • Botの名前をゲーム内言語でローカライズ可能になった
  • コミュニティサーバー上のネットワークチャンネル暗号化キーを管理するための実験的なプラグインサポートを追加した (詳細説明)

Maps

  • Nuke

    • Aサイト上の手すりを削除した
    • 両ボムサイトにあるサイロの上にC4を設置できないようにした
    • 移動をスムースにするためTエントランスを移動させた
    • Toxicの窓を削除しダブルドアに変更した
    • ガレージとシークレット近くの黄色いボラードを削除した
    • Miniの上部にあるカバーを削除した
    • ボムサイトB内のランプ隣にある棚にフルカバーを追加した
    • ボムサイトAにあるサイロをシンプルなものに置き換えた
    • プレーヤーがスタックする原因となるramproom内の小さな出っ張りを修正した
    • Tサイドのフェンスに白く平らな表面を追加した
    • CSGOBugtracker.comに上がっていた様々なバグを修正した
    • 一般的な最適化を行なった

情報元

関連ニュース

Counter-Strike: Global Offensive CS:GO『ESC Season 2 Finals』が12/10(土)より開幕

Esports Championship Series Season 2 Finals(ESC Season 2)

Esports Championship Series Season 2 Finals(ESC Season 2)』が日本時間の12月10日(土)より開催されます。

ESC Season 2 Finals

『Esports Championship Series』は、ヨーロッパを拠点とする大会運営組織『FACEIT』とゲームのストリーミング配信サイト『Twitch』が共同で実施する大会です。

事前にヨーロッパ10チーム、アメリカ10チームによる総当たりのリーグ戦が行なわれ、各エリアの上位4チームずつが『Finals』の出場権を獲得しています。

開催情報

  • 開催日程: 2016年12月9日(金)~11日(日) ※現地日程
  • 会場: Anaheim Arena (アメリカ・アナハイム)
  • 出場チーム数: 8
  • 賞金総額: $750,000

出場チーム

ヨーロッパ予選通過

  • Denmark Astralis - dev1ce, dupreeh, Xyp9x, Kjaerbye, gla1ve
  • France Team EnVyUs - Happy, NBK, kennyS, apEX, SIXER
  • Europe FaZe Clan - rain, aizy, allu, karrigan, kioShiMa
  • Denmark Team Dignitas - MSL, k0nfig, RUBINO, cajunb, valde

アメリカ予選通過

  • Brazil SK Gaming - FalleN, fer, coldzera, TACO, fox
  • United States Cloud9 - n0thing, shroud, Skadoodle, Stewie2k, autimatic
  • United States OpTic Gaming - NAF, RUSH, mixwell, tarik, stanislaw
  • Brazil Immortals - HEN1, LUCAS1, felps, boltz, steel

Denmark Team Dignitasは Denmark Magiskb0Y 選手が試験のため、Denmark Heroicの Denmark valde 選手がヘルプとして出場します。

また、Brazil SK Gamingは Brazil fnxがラインナップをはずされ、元FaZe Clanの Portugal fox選手がスタンドイン出場になるそうです。

グループステージ

Group A

  • Denmark Astralis
  • United States Cloud9
  • Europe FaZe Clan
  • United States OpTic Gaming

Group B

  • Brazil SK Gaming
  • France Team EnVyUs
  • Brazil Immortals
  • Denmark Team Dignitas

グループ分けは上記のとおり。

グループステージはダブルイリミネーション方式トーナメントで行なわれ、各グループの上位2チームずつがプレーオフに進出となります。

今回は本当にどのチームが勝ってもおかしくない顔ぶれなので、観戦はかなり楽しめることになるのではないかと思います。

スケジュール (日本時間)

12/10(土)

  • 04:15 Denmark Astralis vs. United States OpTic Gaming
  • 05:30 Europe FaZe Clan vs. United States Cloud9
  • 06:45 Group A winners' match
  • 08:00 Brazil SK Gaming vs. Denmark Team Dignitas
  • 09:15 Brazil Immortals vs. France Team EnVyUs
  • 10:30 Group B winners' match

12/11(日)

  • 03:15 Group A elimination match (Best of 3)
  • 06:15 Group B elimination match (Best of 3)
  • 09:15 Group A decider (Best of 3)
  • 12:15 Group B decider (Best of 3)

12/13(月)

  • 04:15 Semi-final #1 (B1 vs. A2) (Best of 3)
  • 07:30 Semi-final #2 (A1 vs. B2) (Best of 3)
  • 11:00 Grand final (Best of 3)

ストリーミング配信

Watch live video from faceittv on www.twitch.tv

大会はTwitchでの独占配信で中継となります。

トレーラー

情報元

関連ニュース

Counter-Strike: Global Offensive 元mTwのMinetがRogue CS:GO部門のコーチに就任

Minet

Denmark mTw CS:GO部門で活動していた Oliver "Minet" Minet 氏が Denmark Rogue のコーチに就任しました。

元mTwのMinetがRogue CS:GO部門のコーチに就任

チームの公式発表によると、Denmark Rogue は『eSports World Convention 2016(ESWC 2016)』でベスト32と実質の最下位に終わった後、Denmark Minet 氏に接触。

その後、Minetが『Acer Predator Masters Season 3』に向けて一時的なコーチングを引き受けたところ、チームは見違えるような成長を見せ同大会3位となることに成功。チームはMinet氏の手腕を高く評価し、正式にコーチとしてチームに迎えることになりました。

Rogue CS:GO

  • Denmark Nicolai "glace" Jensen
  • Denmark Casper "cadiaN" Møller
  • Denmark Jesper "tenzki" Plougmann
  • Bulgaria Kamen "bubble" Kostadinov
  • Bulgaria Viktor "v1c7oR" Dyankov
  • Denmark Oliver "minet" Minet (Coach)

Denmark Rogue は12/9(金)2時からの『eSportsArcadeTV Cup』準決勝で Denmark Trickedと対戦予定です

情報元

関連ニュース

PC・ゲーミングデバイス ビットフェローズのゲーミングキーボード『BFKB113PBK』が神奈川県相模原市の「ふるさと納税」返礼品に採用

keyboard

「ビットフェローズ」のゲーミングキーボード『BFKB113PBK』が神奈川県相模原市の「ふるさと納税」返礼品に採用されました

「ふるさと納税」返礼品にゲーミングキーボードが登場

神奈川県相模原市は、市内・市外から寄附を募り、返礼品として相模原市ゆかりの特産品などを贈呈することで、相模原市の魅力を全国にアピールする「地方創生さがみはら地域活性化応援コース」の取り組みを開始しています。

この返礼品に、ゲーミングキーボード『BFKB113PBK』と『BFKB113PBK-G』が採用されました。

「ふるさと納税」の仕組みを利用し住民税の控除を受けることで、約5,000円ほどのキーボードを実質2,000円で手に入れることが可能になるとのことです。

ふるさと納税 受付

「ふるさと納税」にゲーミングキーボードが採用されるているというのはこれまで聞いたことがありません。
ケーマー的には「ふるさと納税」ならぬ「ゲーミング納税」…?

「ふるさと納税」に興味のある方は対象として検討して見る価値アリではないでしょうか。

情報元

関連ニュース

e-Sports(eスポーツ) プロゲームチームFnaticが期間限定のeスポーツショップ『BUNKR』をオープン

Fnatic

プロゲームチームFnaticが期間限定のeスポーツショップ『BUNKR』をオープンしました。

Fnaticの期間限定eスポーツショップ『BUNKR』

『BUNKR』はクリスマスまでの期間限定としてイギリスの「Redchurch Street」に登場した、「eスポーツ」をコンセプトとした期間限定ショップです。

ショップ内のは、『Fnatic』が展開するゲーミングデバイスブランド『Fnatic Gear』の製品展示・販売エリア、VR体験コーナー、DJブース、バーなどが設けられています。

ショップ内では、Fnatic公式のストリーミング配信や、Dota 2『The Boston Major』やCS:GO『ESC Season 2 Finals』のパブリックビューイングイベントなども実施されるそうです。

店内の写真は以下から見ることができます。

情報元

関連ニュース

スポンサードリンク

ZOWIE GEAR

SteelSeries

Razer

ROCCAT

ARTISAN

MIONIX

EIZO

EDGE

ビットフェローズ

Gunnar

注目ニュースランキング

最新ゲーミングデバイス from wasd.jp

Peercast 配信 from 秘密基地TV